ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2019年11月19日

ローリンなんとか

面接試験が近々あるので。
精神統一も兼ねて、メモ書きの如く。

一世一代の勝負。
と言うわけではないので、気楽に受けるといいと思います。

そもそも、僕には。
ここに就職したいとか、安定した生活を送りたいとか。

そんな欲求が、殆どないですから。
緊張する必要なんてないので、できる限りのことやってくればいいと。

そう、思うのですよ。
んー……面接、鬼門なんですけどねー

あがり症ですから。
病的なほどに。

でも──あがっても、いいやとも思いますよ。
まぁ、投げやりにならない程度に……さて。

賽は投げられた。
なーんて。
posted by バロック at 20:00 | Comment(0) | メモ帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月18日

アロハさんの話

無能の証明をし始めるとき。
それを反証することは不可能に近いので。

僕の場合には。
放っておくことに、しています。

……と言うと。
語弊がありますが、概ねそうですね。

相手が無能の証明に飽きることを促しつつ。
ずーっと、放っておきます。

ただ、無駄なことを証明したいだけかもしれませんし。
自分自身を追い詰めたところで、何にもならないと言うことに気付いてくれればと。

思いますので。
……気付かなかった場合?──それでも、放っておきます。

その人の問題は。
その人が、なんとかするべきことなので。

僕自身が、安息を促すことをしても。
安息そのものになることは、できないですから。

そのまま、放置です。
『助けない。君が勝手に助かるだけさ』ですよ←
posted by バロック at 20:04 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月17日

清濁合せ呑む話

いいことが続くと。
「自分は明日
死ぬんじゃないだろうか」なんて言う人がいますが。

その気持ちにつきましては。
分からないでもない、と言う話でも。

何せ、そのいいこと≠ェ起こってから。
その余韻に浸っている間に突如死んでしまえば。

きっと、いい気持ちのまま。
この生を終えることが、できるでしょうから。

最後は気持ちよく逝きたい。
と言うのは、人類普遍の希求ですし(決めつけ)←

なので、僕は。
こんなことを思うのです。

いいことが続くと、死にたくなるのであれば。
延命措置の一環として、よくないことが起こっても受け止めないとなぁと。

早まらないようによくないことが起こるのだと。
いちおう、信じておかないとなぁと。

と、言うわけで。
いいこともよくないことも、いい塩梅に起こってもらったほうが安心できるからそうなってほしいと言う。

なんとも、天邪鬼で逆説的な思いを懐いたと言う。
そんな、お話でした←
タグ:天邪鬼 清濁
posted by バロック at 19:58 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする