ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2020年01月17日

肉に飢えたときの呻きと戯言

血の滴る肉を食いたい。
なんて、思うようになってきたので。

そろそろ、リン○ーハットではなく。
ステーキ屋さんに出向くべきだろうかと。

……え、いき○りステーキではなく。
割高ですしおすし←

都内で食べたときは美味しかったんですけども。
やはり、店舗を拡大しすぎて質が落ちましたかねぇ。

なんて思いつつ。
最近、やっぱ○ステーキなるモノが流行っているとかなんとか。

行ってみたいですね。
すっごく遠いですが←

と言うのも、みんな。
戯言なんですけどね←
タグ:戯言
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2020年01月16日

状態変化についての話

とあるアニメの登場人物には。
「自ら沸騰していると思い込んでいるお湯が嫌い」と言うような台詞があったなぁと。

ふと、思い出したのですが。
本当にコレだなぁと。

全て自分でなんとかしてきたと思う人がいますが。
実際にはそんな人なんて、稀ですし。

台詞上の比喩表現に相当する『お湯』が。
『大成した人』と同値だった場合。

「水」が勝手に『お湯』にならないのと同様に。
「人」が勝手に『大成した人』にはならないモノなので。

少なからず、人に感謝することを忘れないと言うことは。
自ら沸騰していると思い込んでいるお湯≠ノならないためにも。

重要なことなのでは、と。
思うわけ……なのですが。

ただこれ、欠点がある台詞でもあるなぁと。
同時にそう、思うのです。

人からどう思われようと只管どうでもいいわ。
……と言う人には効かない、と言うことですね。

と言いつつも、そんな人についてであれば。
考えておく余地すら不要ではあるのかなとも思うのです。

まぁ、それこそ言葉通り。
論外、と言うことなのでしょうから。
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2020年01月15日

きみ悪い話

勝手に人の感情を決め付けられることが。
不快で不快で堪らないと言う話をしましょう。

しかもこれは。
ネガティブな感情についての言及ではなくとも。

幸せそう、と言うような。
ポジティブな感情についての言及でも。

同様に、当て嵌まるので。
大抵、僕に話しかける機会の多いかたにとっては。

踏むべくして踏む地雷、と。
言えないこともないのかなと。

だって、この地雷については。
わざわざ、申し上げませんし。

なんでかって。
言う必要がないと、思っているからです。

その人が甘噛みをしているか。
肉を喰らっているかの区別が付かないようなかたである、なんて。

僕が見縊りたくないから。
僕からは、今後も言わないつもりなのです。

分かるかたは、分かりますし。
踏むべくしてある筈の地雷を、ずっと踏まずにいてくれる人もいるのですから。

なおさら、言う必要はあるまいなと。
思うのでした。

……さて。
カフェインを摂らない生活を続けていたら。

普段の睡眠の質がよくなった、のはいいものの。
日常的に眠くなってしまったので。

解禁をするようになりました。
ただ、飲むときは1杯だけにしてっと。

それと、眠る8時間前を〆切にして、と。
じゃないと、睡眠の質に響く気がしまして。

これで、様子を見ようかなと。
いや、カフェイン飲料が好きなのでもっと飲みたいのですがねっ!←
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