ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2019年09月15日

礼儀の話

不謹慎なことでも。
理に適ったことであれば言ってしまう、というのは。

僕自身、よく経験することです。
……言ってしまう?──言うべきだと思う、ですね。

なぜなら、そのほうが話が先に進むし。
一石をなかなか投じない人達を見ていると、僕自身で投げたくなるからです。

それが、自己満足であり。
混乱を来してむしろ話が進まなくなるとしても。

やらないよりは。
やったほうがいい、と思うのです。

そのほうが。
面白いと、思うので。

──じゃあ、後悔はないのかって?
ないですね、反省はしますが。

もっとこう言えば伝わったかなとか。
もっと柔らかく伝える方法はなんだったかな、とか。

それは、思います。
そうではないと、発展がありませんし。

仮令、発展が望めないとしても。
自身の発言については最低限、責任を取らなくては。

と、思うのです。
僕だけでしょうか?──そうではないと、思いたいところです。
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2019年09月14日

決断する話

いつものことなのですが。
何かを決断しなくてはならないときには。

かなり、疲弊します。
もともと、慎重に行動するタイプだからでしょうか。

実のところ、些細なリスクを感じるだけで。
恐くて恐くてしゃーなくなるモノですから。

決断を下す機会と言うのは。
リスクとベネフィットを天秤にかける機会と同義と言うのもあり。

──緊張するのが、嫌なのかもしれません。
嫌なことをしようとするとエネルギーを余計に消費しなくてはならないので。

それで、疲れるのかなぁ。
なんて、思ってみました。

……え、言い訳?
ソレハイワナイヤクソクデショー(棒読)←
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2019年09月13日

遠い遠い戯言

気が遠くなると。
自分自身がどこにいるかが分からなくなって。

上から自分自身を眺めている気分にもなれば。
後ろから
じぃーっと見ている感じにもなりつつ。

下から。
場合によっては、四方八方から一気に。

僕自身を眺めている、と言うときが。
あるのですよ。

そんなときには。
そのまま、浮遊する僕を放置することもあるのですが。

どこかに移動しなければならない、と言うときには。
文字通り『心ここに在らず』ではなぁと思い。

お腹に力を入れてみたり。
かぶりを振ってみたり、するのですが。

時折、こんなことが起こります。
『どこにも僕がいない』と言うときです。

そんなときには。
身体も思うように動かないですし。

意識も殆ど枯渇していますし。
最悪、気を失う寸前ではありますので。

そんなときには。
荒療治として。

頭を打ち付けたり。
指を思い切り噛んだり、するのでした。

……他に、いい対処法が思いつかなくて。
その際に他の人から話しかけられると、変に苛々しますし。

打頭癖については、下手をすると命に関わりますし。
指を思い切り噛んだりするのは、間違えると痕が残ってしまうので。

最近、少し悩んでいるのでした。
さて、どうしたモノかと。

……んー
相談できそうな人かぁ……いるっちゃあいるが。

哀しいかな、そう言った相談できる人と言うのは。
同じような人が多いですので。

だからと言って、違うような人だと。
全く参考にならない返答をされてしまうモノですから。

さて、と。
堂々巡りじゃのぅ、おぅー戯言じゃがなんじゃのーう?←
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