ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2020年01月17日

肉に飢えたときの呻きと戯言

血の滴る肉を食いたい。
なんて、思うようになってきたので。

そろそろ、リン○ーハットではなく。
ステーキ屋さんに出向くべきだろうかと。

……え、いき○りステーキではなく。
割高ですしおすし←

都内で食べたときは美味しかったんですけども。
やはり、店舗を拡大しすぎて質が落ちましたかねぇ。

なんて思いつつ。
最近、やっぱ○ステーキなるモノが流行っているとかなんとか。

行ってみたいですね。
すっごく遠いですが←

と言うのも、みんな。
戯言なんですけどね←
タグ:戯言
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2019年12月13日

選択者の戯言

誰かに選ばれる人ではなく。
誰かを選ぶ人になればいい。

……なんて、考えていた時期が。
僕にはありましたが。

思えば、ですよ。
誰かに選ばれ誰かを選ぶ、なんて。

当然のことなんですよね。
どちらかには、決してなれないわけでして。

それに、ですよ。
これも、当たり前の話なんですが。

誰かに選ばれないことだって、往々にありますし。
誰かを選ばないことだって、かなりありますから。

寧ろ、その事象が常に起こっていることを。
忘るべからず、と言いましょうか。

なので、最初の2文はかなり。
不正確だったように、思うのです。

正確には。
そうですね。

『リソースを無駄にする人に選ばれるのではなく。
そうではない人を選ぶ人になればいい。』

……なのかなぁ、と。
ほのぼのと考えた辺りで、睡魔に侵食されている僕はそろそろいしきをてばなs
タグ:選択 戯言
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2019年11月30日

暇人の戯言

不意に過ったことなのですが。
ロボットにもできる簡単な仕事を人がするなんて。

リソースの無駄な気がしているのです。
ロボット、人件費よりも格段に安く手に入ることができれば。

きっと、単純なアルゴリズムでできるようなことを。
ロボットが全て行ってしまうので。

人はやることがなくなり。
余裕を持つようになり。

人々に開けっぴろげな性格になり。
問答をしまくるようになり。

詭弁家が増え。
取り締まりが厳しくなり。

本を一冊も書かないような知の巨人が現れ。
あとで毒杯を仰いでお亡くなりになると言う。

そして、その人が死んだことで。
暴走したロボットを止めることができる唯一の鍵を失い。

やがて、ターミ○ーターの世界へ。
いやぁ、大変ですねぇ←

……まぁ、妄想ですよ。
僕だって現実逃避したいのです。

できれば。
一生、ね←

とは言いつつも。
ロボットができるようなことを人間が行うなんて。

やっぱり、よろしくないと言いますか。
寧ろそれをぼけーっと眺めている人間はその便利さに甘んじ。

停滞し、退化せざるを得ないのでは。
なんて、考えるのです。

……AIであれば人間超えるんじゃないですか?
ですが、そう言った存在くらいは生み出さなくてはとも思いますよ。

生殖方法は別に。
有性生殖だけではないですからねぇ……なんて。

戯言ですよ。
でも本当に。

ロボットでできることを人間がし続けているなんて。
平和になったなぁと、思うのですよ。
タグ:暇人 戯言
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