ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2015年10月01日

お金がありません、どうすればいいですか?

なんて、言われることがあります。
その際に、僕が訊くことはーーローンカードとクレジットカードの保有枚数です。

あれば、残高を訊きますし。
なければ、審査が通りやすいカード会社を挙げまくります。

ーーそれに通せと。
まず、助言します。

……あと、働き口を探すように言います。
この世は、待遇さえ気にしなければ職には就けるので。

ネットビジネスの勧めも。
正直言ってしまうと、僕はできます。

転売は、僕の専門領域ですし。
本来ならコンサル料を獲るトコですがーー稼がせることを考えたら、有無は言ってる暇がないので。

アフィリエイトについても、コンサルできないーーわけでは、ないですけども。
一応、転売から始めるのが手っ取り早いかなと。

……あぁ、借金があって困っている場合。
やっぱり、職に就くことを推奨しながらーーカード審査を通すことを、促すのと。

お金を融通してくれる人を、誰でもいいから探すべきだと思います。
で、得たお金を消費に使わずにーー投資をするように、促します。

少なくとも、半年は好きなことに使わずに。
投資に使えーーそう、助言します。

ーーと言う、僕ですが。
新しい投資をするにあたって、資金のアテを探していたりします。

Facebookに、社長クラスの人がいるのにですね。
なかなか彼ら、貸してくれないので←

報酬も、それなりに検討はしているんですけどねーーちょっと、探ってみますか。
なんて。

あー、頑張ります。
これがーー正念場です。
posted by バロック at 00:15 | Comment(0) | お悩みコーナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月20日

現実と虚構の区別がつきません

たまに、こんな悩みを相談されます。
現実と虚構の区別がつきませんーーどうすればいいですか、と。

……取り敢えず、ですね。
このことについて、僕が思うことがありまして。

相談相手を間違えてるな、と。
現実と虚構ーーくらいは、区別が付くんですけども。

現実世界と夢の世界が、ごっちゃになることがあります。
デジャビュとジャメビュが、交錯する形で。

ふと、思ったことが。
初めて思ったことの筈が、既視感しか感じないときってありまして。

そんなとき、大抵は。
夢で何度か、思った出来事だったりします。

あと、何度か経験している気がしていながら。
実はーー夢で何度もそんな経験を擬似でやっていただけで、現実世界では初めてーーなんてケースも、ザラにあるのですよ。

ーーと、言う話を、打ち明けようか打ち明けまいか。
けっこう、考えたのですがーー言うことに、しました。

信用に、関わることなので。
慎重にこれでも、書き始めたほうですーーが。

それにしても。
現実と虚構の区別が付かないのでどうすればいいーーと言う質問、本当に難しいモノでして。

まず、その相談相手が。
僕と同質か、異質かを考えなくてはならないのですよ。

同質であればーー経験則から、お話できますし。
教訓も、伝えられるのですが。

異質な場合はーー相談相手の話を、最後まで聴いて反芻しないといけません。
だって、僕の経験則が当てはまらないのですから。

そう、考えると。
じゃあーー同質の場合は、どうアドバイスするのかーーですけども。

初めのうちから、打ち明けることを推奨しています。
自分はたまに、現実と虚構の区別が付かないときがあるーーと。

打ち明けずにバレたときが、すごく厄介ですし。
初めからハンディキャップを示したほうがーー相手も対処しやすいからです。

蔑視の対象から、そうすることで逆に。
外れるケースも、多いのです。

打ち明けたのに、軽蔑してくる人とは。
付き合うことは、しないほうがいいーーと、僕は思いますよ。

ーーでは。
僕と異質の場合ーーですけども。

つまり。
度が過ぎたモノか、軽症のモノかーーですけども。

前者ならば。
何か重大な過ちを犯す前に、病院に行くことをーー最終的には、勧めますね。

fMRIや、CTスキャン。
あとは、カウンセリングを受けることがーー望ましいです。

脳に、重大な損傷がある可能性も否めませんし。
もしかすると、心の病かもしれないですから。

……ありますよ。
心の病で、グレーゾーンが広くなってしまうことって。

ですから、勧めるわけです。
向精神薬については、拒否権がありますし。

ーーで。
後者の場合、ですけども。

僕は、こう答えます。
気のせいだよ、と。

気にし過ぎた結果、本当にそうなってくる人も大勢知っているので。
誰かが、『それは大したことじゃないよ』と言う必要があることもーーありますから。

……まぁ、そうですね。
僕が相談したいくらいですよ、これって←←←

あー、本当に。
現実と虚構の区別ねぇーー人様に迷惑をかけてなければ、いいのですが。
posted by バロック at 02:08 | Comment(0) | お悩みコーナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月04日

標準状態

久々に、『お悩みコーナー』のカテゴリを更新しましょう。
こんな、お悩みです。

デフォルトで話をすると、ドン引きされます。
どうしたらよいですか?ーーとのこと。

……誰かに似てますね←他人事
まぁ、簡単に僕から言えることは。

その場に、留まり続けないといいですよ。
ーーと、言うことだったりします。

もしも、人体の体液が液体ではなくて。
固体だったらーー人って、生きていけないですよね。

知識を具現化ないし具体にするために。
流動性のモノを結晶性にすることは、大事ですけども。

生き物がそうなってしまっては。
どうしようもないーーと、言いますか。

つまり、そう言うことです。
環境を変えるために、動きましょうーーと、言うことです。

……なんか、こう言われそうですね。
周囲の人間をなんとかできないかーーとか。

自分がなんとかしないといけないのがキツイーーとか。
色々と、聞こえてきますが。

結論から言いますと。
周囲の人間をなんとかするのは、鼬鼠ごっこになりますしーー自分が動かなければ、こう言ったことはまず解決できないです。

自らが、アクションをすることが大前提ですね。
他力本願なことをしているとーー脱却は、不可能と言ってもいいですね。

そんな、末法思想にできあがったような考え方は。
何とかしたいーーと思っているからには、やめたほうがいいですよ。

僕は、そう思います。
ーーあくまで、僕はーーです。

まぁ、そんなわけでして。
今回のお悩みについては、言及できました♪

ーーまるで、僕が僕に質問してきたかのような内容でした。
相談者も、実はもう答えを持っているのではないでしょうかーーそんなことも、思ったところで。

じゃあ、メールマガジンを書いたら。
再度、教室に出勤しますね〜ではでは♪
posted by バロック at 17:12 | Comment(0) | お悩みコーナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする