ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2020年05月29日

いい加減にしない話

シャーペンよりも。
鉛筆をこよなく愛するタイプです。

前者は、よくぶっ壊しますし。
メカには弱いのですよ僕は←

それに。
シャーペンって、短くなりませんし。

──短いほうがいいときって、結構ありますよ。
特に、僕のような珠算経験者の場合には。

答えが出た瞬間に鉛筆を持ち直すのはタイムロスになるので。
基本、すぐに書けるように鉛筆を持ちながら計算するのですが。

長いと、算盤の珠を弾いてしまうんですよね。
すると、集中が途切れてしまって。

なので、なるべく邪魔しないような。
短い鉛筆を重宝するように、自然となっていってて。

未だに、鉛筆を持ちながら仕事をしていることが殆どです。
左にマウス、右に鉛筆っと。

鉛筆を手放すときは、タイピングをするときだけでしょうか。
流石に邪魔ですし←

ただ、電卓を用いるときは。
鉛筆を持ったまま、ですね。

……あ、最近は電卓を用いることも多くなりました。
それでも暗算も同時に行うんですけども──道具を使ったほうが早いときも、ありますからね。

計算クラスタの僕が、計算分野に於いて楽をすることを覚えてしまうと言うのも。
不覚では、ありますが……あぁ、由々しき。

……なんの話でしたっけ。
あぁ、鉛筆が短いほうがいいって話でしたね。

なんでしたっけ、三つ子の魂百まで、とは。
よく言ったモノですね。

確かに、その通りでして。
昔からの習慣って、なかなか取れないモノなのですよ。

それが根本になって。
僕を形成してきたと考えると──感慨深いモノが別にないんですよねぇどうしたモノか←

……え、いつから珠算をやってきたのか?
6歳←←←
posted by バロック at 20:00 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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