ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2020年01月28日

性癖を少し吐露する話

自分にお題を課した、と言う話を。
しましたね。

そろそろ、書きますね。
えぇ……性癖について←

……。
………………気が乗らねぇ←

誰得だと。
僕しか得しないだろうと読者さん減るぞと。

と言いますか。
普段から性癖垂れ流しなのにこれ以上何を曝せと。

と、以前お話しましたか。
まぁ、曝すんですけどね。

今まで元気だった人が致命傷を受けて。
目を半開きにしたまま息絶えそうになっているシーンって。

よくあると、思うのですが。
僕、あれ、大好物なんですよね←

よくないですか、あれ。
死にそうで死なない、少しでも力を入れたらその瞬間消えてしまうかのような生命状態って。

ゾクッとするんですよね。
涙がつーっと流れていると、尚良しです。

ただ、これは。
創作だからこそ成立する、性癖ですけどね。

実際に起こったら、ドン引きです。
人命救助が最優先ですもん。

と言うか、そのように切り替わります。
人が生きている限りは絶対に見捨てるべきではないのです。

──なのに、こんな性癖を持っているなんてと。
それでまた、ゾクッとするのでした。

……え、まだ全部書いていませんよ。
なんですかその白い目は。

窯の炎にでも当たったんですか?
あまり人が悶え苦しむところは好きではないのですが。

……と言うのも、あるんでしょうね。
実際の生死の瀬戸際って、こんな感じじゃないですか。

なので、切り替わると。
と、言うことなので。

創作って、いいですね。
性癖垂れ流しでも許されるので……え、事物を鑑賞している人限定に決まっているじゃないですか←
タグ:誰得 性癖
posted by バロック at 20:00 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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