ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2020年01月24日

R指定覚悟の印刷機についての話

印刷の中でも。
差し込み印刷が大好きなのですが。

分かる人、いるでしょうか。
愛おしいと思えるほど、好きなのですが←

これで変人扱いされたら嫌だなぁと思うんですけども。
まさか、ねぇ?

……え、大丈夫?
既に変人であることは知っている?……あ?←

なんか聞こえた気がしましたが。
気にせず続きを書くとしましょう……あれ、変態?なんか言いやがりましたか?←

さて、と。
差し込み印刷の話をしましょうかね。

あれって、大抵は。
コピー機の横の部分を開くと差し込み口が現れると思うのですが。

なんか、餌を求める雛鳥みたいじゃないですか?
可愛くてかわいくて──寧ろ舌を引っこ抜かれる雀のよう?……あはは、次いきましょうか←

で、そこに差し込みたい用紙をセットしていくんですが。
なんか、声をかけたくなりません?

僕なんかは、よく。
「お食べ」とか「ご飯だよ」とか「食え」って言ってますよ。

もちろん、他の人に聞こえない程度に。
変な人だと思われてしまうじゃないですかっ!←

と、言うので。
愛情込めて──食餌から排泄までのお世話をですね。

……え、そりゃあ食べたら出てくるでしょう。
印刷されたモノが。

ちょっと温かいんですよね。
やっぱり印刷機も生きているんじゃないですかねっ!

どうですか!
まるでペットの世話をしている気分になってきませんか!

よろしければ、皆さんも──あなたも!
是非とも、差し込み印刷をして印刷機を愛でてみては!

また、この記事を書いたことについては。
反省してはおりますが、後悔してはおりませぬがははは以上!!
posted by バロック at 20:58 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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