ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2019年12月05日

風邪を引いたときの話

風邪を引いた話でもしますか。
あー気を抜いたかー油断したかー(棒読)←

……いや、かなり本気で取り組んだことですし。
精神的に張り詰めているのが緩まったらどっか解れてるだろ、とは思っていたので。

いつか風邪を引くだろうなとは思っていましたが。
まさか、本当に引くとは……と言えるほど重症でもないんですなこれが←

なので、記事にするか一瞬考えましたが。
伏線回収のほうが大事ですよね──と、言うわけで。

風邪を引いたのです。
頭が痛いのなんのって。

正確には。
祖父母と焼き肉を食べた夜から調子が悪かったんですよね。

夢見がずっと。
シュールレアリスムと言いますか。

世界が融けていくと言いますか。
不協和音が鳴り響いていると言いますか。

まぁ、魘されてたわけですね。
それもあって、寝不足だったわけでして。

職場についても。
頭が痛くて上手く思考でき……なかったわけではないのでタチ悪かったなぁあれは←

それもあって。
早退しないといけない、と言う感じでもなくですね。

そのまま、仕事をしつつ。
次の日に休む言い訳を考えていたのですが。

魘されていたとき。
早朝、誰かが嘔吐している音が聞こえて目が覚めたと言うのもあり。

じゃあ、誰かの看病をすると言う体で。
休むことにしようか、とそう思ったのでした。

なので。
まず──明日か明後日に休んでもいいかを上司に訊きました。

すると、何故かを訊かれます。
そこで──朝っぱらに身内が吐いてたので明日は看病が必要かもしれなくてと答えました。

と、伝えたところ。
すんなりと次の日に休暇を採っていいと言う許可を、いただけたのでした←

……まぁ、比較的休みを採りやすい職場なので。
こんなまどろっこしいことしなくてもよかったとも思いましたが。

たまに、したくなるのです。
嘘を吐かずに本当のことも言わない言動を。

……あぁ、因みに。
熱を測ったら平熱でしたが、風邪薬を飲んだら黄色い鼻が出たので。

風邪ではあるようでしたよ。
引き始めと言うところでしょうか。

なので、休暇の採れた次の日は。
殆どベッドの上で過ごしましたよ。

間違っても、iPadを眺め倒してたりはしてませんよ?
電子書籍をダウンロードして読み倒したりしてませんし、きちんと休めるだけ休みましたからね?

いいですね?
疑わないでくださいね?

これだけ言われたら疑う?
だから疑うなとあれほど言ってるでs……へっくし!
posted by バロック at 20:00 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: