ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2019年11月15日

勘繰らないことにしている話

歳を推測することが。
苦手なほうだと思っています。

わざわざ、相手が何歳だとか。
考えずに生きているからでしょうか。

見た目や話し方に応じて。
大体、このくらいの歳かと……と言う予想は。

大きく、外れるのです。
なので、たまにこんなことがあります。

僕よりも若い人だと思ったら、タメだったとか。
僕よりも年上だろうと思ったら、年下だったとか。

タメだ、と思ったら。
年上だった、とか。

よって、結論。
人の歳を僕は気にしてはならないのです(力説)←

相手の御年を意識すれば意識するほど。
実際の相手から乖離したことばかり想定してしまいますし。

こんな小さな勘違いが。
のちのち、重大な誤解を生じさせる羽目になる……なんて失敗は。

割かし、体験しているので。
であれば、もう相手の歳なんて気にするだけ無駄であろうと。

真摯に、紳士のように。
対応するのが望ましいかと──え、紳士にならないのかって?

似せることはできても、僕には無理だと思います。
紳士のフリをした化け物くらいなら、できますが←

と、言うわけで。
僕に失礼をされた覚えのあるかたは、謝りますので許してくださいお願いしますねorz
posted by バロック at 20:02 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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