ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2019年10月11日

すね肉のポトフの話

自身の根源に近い話を。
特に思惑も企みもなく、書き記していますが。

キィを打ち始めているときには。
実のところ、これと言ったネタがないと言う日が続いておりますので。

恐らく、僕がいま書きたいことが。
自分自身の根源に近いこと、と言うことなのかと思うのです。

……死ぬ予定はないので、ご安心ください。
遺書代わりにはいたしません、安心してご笑覧ください←

……んー
これからも根源に近い話をしていくかもしれません。

そのときに、かなりエグい話も書いてしまうかもしれませんが。
できる限りユーモアを交えた話にできればなぁとは思っています。

と言ったことを、恐らく。
当初は気にして書いていた筈だったのですが。

どうにも僕自身、未熟なモノで。
ときおりダイレクトに伝えて終わりたいときがあるんですよね。

ただ、皆さんに──あなたに。
読んでいただいていると言う意識が希薄になってしまっては。

僕自身が、嫌なので。
より正確に書くと──伝えたいことをも伝えられないような愚鈍に成り下がっている僕自身を嫌になってしまうので。

それも程々にしないとなぁと。
少し、気を緊めた次第です。

……どれくらい緊めたか?
狩猟後に熟成させた干し肉くらい……え、硬すぎる?

それとも、堅すぎる?
で、あればですねぇ……仕方ないですねぇ。

それをもう少し、柔らかくできるように。
食べやすい大きさに切って、野菜と一緒に鍋に入れて、コトコト煮込んだくらいには。

柔らかく、しておきましょう。
と言いますかそれって僕のことなんですか?……え、やだまだ死にたくない←

なんて。
当初はこんな文体だったんですよね。

あー、最近書けてなかったなぁ。
意識しても書けなかったのに本日は書けるんですよね、不思議です←

と、言うわけで無理矢理話を戻しますと。
──これからも、根源に近い話をしていくと思います。

堅いだけでなく、苦いかもしれません。
噛めば噛むほど、嫌な味が舌に広がるようなモノを出してしまうかもしれません。

それでも僕は、書いていこうと思います。
できる限り食べ易いようには、しますから。

それが毒にならないように。
薬として、出せるように。

なので、これからも。
何卒、よろしくお願いいたします。

……さて、と。
本日、ふと降りてきたことは書きましたし。

そろそろ、眠りましょうかねぇ。
ではでは──皆さんにも、よい夜が訪れますことを。
posted by バロック at 20:00 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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