ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2019年09月03日

ご乱心ゆえに戯言

心が乱されているとき。
無性に計算をしたくなるので。

当初、暗算しようと思っていたものの。
変更して筆算に切り替えることも、ままあります。

んー、暗算をしようにも。
ご乱心の状態だと、数値が消えてしまうんですよね。

コーヒーに砂糖が融けるように。
じんわりと。

そして跡形もなくなるのです。
そうなると、「どこまでやったっけ」なんてことにもなりまして。

これだと、計算に支障を来すどころか。
精神衛生上、苛ついてよろしくないので←

筆算に、切り替えるのでした。
こりゃしゃーない、と。

……え、だいたい机に向かっているときに苛々してますね。
座っているの、嫌いですし。

……じゃあ立てばいいんじゃないかって?
だいたい立ったらダメな状況なんですよね、そういうときって。

……どんな状況かって?
誰かがいる状況ですね。

……ひとりになればいいって?
それは、僕に仕事を辞めろと言うんですかね?←

なんて。
こんな状態になったら、筆算が必須なのでした。

あー、でもですね。
ひとりで仕事ができたらどれだけ気楽だろうと思うことは、よくあります。

それだったら。
無人島でサバイバル生活するしかないんですかね、んー

……仕事かこれ。
ただのレジャーじゃないですかね、うん。

と、言うわけで結論。
苛々したくなければ仕事を辞めてレジャーに勤しむべし、です(戯言でした)←

posted by バロック at 20:00 | Comment(0) | 戯言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: