ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2019年08月14日

偏食

ミステリ小説が好きなのですが。
ハマったのは大学生になってからなので。

僕の読書遍歴の中では。
比較的、歴史が浅いほうだったり。

と、言いつつも。
僕が活字を楽しんで読めるようになったのは高校生からなので。

もともと、読書歴自体。
僕の人生に於いては、短いのですが。

ハマった理由に。
奈須きのこ先生の『空の境界』を読んだときに。

解説が綾辻行人なる人で。
調べていくとミステリ界では超有名人とのことで。

奈須先生に影響を与えたうちのひとりと言うこともあり。
じゃあ、読んでみようと──読んだのが、きっかけでして。

それから、綾辻行人──先生の作品にハマり。
次に森博嗣先生、西尾維新先生、辻村深月先生、乾くるみ先生云々──と、ハマり。

京極夏彦先生に手を出したり。
島田雅彦先生に手を出したり──と、ドハマりしてしまったのでした。

今のところ所謂、新本格派と言われるかたと。
メフィスト賞作家のかたの作品ばかり読んでしまっているので。

古典のほうにも、手を出したいなぁと。
と言いますか、海外のミステリを全く読んだことないですし←

せっかく、ミステリ小説を好きになったのですから。
もっともっと、見聞を広めようと思っております。

……なんて。
珍しく、下手な読書感想文のような記事を書いてみる←

まぁ、こんなこともあります。
さてと、明日は何
を読むとしようかな。
posted by バロック at 20:00 | Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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