ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2019年01月28日

流行性感冒の話

インフルエンザが流行っているようですね。
できれば僕、3月まで感染したくないのですがいかがでしょう←

2月、大事な試験がいくつもありますし。
職場で僕しか行っていない業務も多いので、僕が休むと全て止まると言いますか。

実際、代わりにやる人がいないんですよね。
僕のやっていることなんて、欠伸が出てくるほど簡単なことなのですが。

僕が転職してしまったら、どうするつもりなのでしょう。
後任からの引継も全くないまま着任した僕でもできる仕事ですから、何とかなるのでしょうけども。

どちらにせよ。
事務の人間を1人は増やしたほうがいいと言うのが、僕の本音なのですよ。

いつ、誰かが永久にいなくなったときのように。
引き継ぐことのできる代わりの人間を用意しておくと言うのもまた、管理職の仕事だとは思うのですが。

どうも、自分の職場は。
管理体制が、どうにも杜撰なんですよね。

システムだけホワイトにしたところで。
形骸化してしまったら、何の意味もないと言うのに。

なんて、言ってみます。
組織心理学の観点から言えば、傍観者効果が起こるのもしゃーないのですが。

極力その影響を最小限に抑える努力をしているかと言われれば。
それが、ないのですよね。

人を変えることすらも難しいのですから。
組織を変えると言うのも、世迷言に等しいところが大きいので。

やっぱり、インフルエンザには罹患しないようにしなくては。
試験のほうを、成功させるために。
posted by バロック at 20:00 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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