ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2019年01月20日

スキキライ

マーク式を解くときに。
思考を停止させてしまっている感覚に陥るのは。

僕だけ、でしょうか。
どうにも苦手意識が拭えないでいます。

数学の筆記なんかは、垂涎してまでも解くのですが。
マーク式になった途端に、やる気が殺げるのですよ。

つまらないなぁ、と。
頭を使えている感じがしないんですよね。

もちろんこれは、嫌いだからこその未使用感であって。
実際には、過集中によって『喉まで出てきているのに出てこない』と言う類のモノだとは思うのですが。

よくない性質だよなぁと。
みんな筆記になってくれないかな、と。

そう、ほざくような僕でも。
学士号を取得できるのですから、気に病む必要性を感じないと言うのもありますね。

今回のセンター試験は、いかがでしたか?
一喜一憂してもいいですが、仮に一憂するときは僕を思い出してください。

こんな僕でも、大学生になれましたし卒業もできました。
これでも成績は優秀だったのですよ──ゆえに。

早めに切り替えていきましょう。
まだ、始まったばかりですから──まぁ、うん。

(まだ始まってもいないなんて言いたいが)
(僕だって始まってる感じないし)

なんて。
一喜しているかたも、まだ次があるので油断せぬよう。

自分自身がしたいことのために。
できる限りのことを、これからもしていきましょう。

なんて。
言ってみました。

さてと、僕も負けてられないので。
ちょっくら向き合うとしましょうか……マーク式ぃ……!
posted by バロック at 20:00 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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