ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2018年12月29日

電書の話

紙書籍の場合は。
購入する際に、よく選ぶのですが。

電子書籍の場合は。
適当に、購入したりします。

外れを引いたとしても。
紙書籍のように重いわけでもなければ、場所を取るわけでもないですし。

紙書籍よりも手頃な値段であることが多いので。
肌に合わない本を取ってしまっても、サンクコストとして割り切れるのです。

ゆえに、電子書籍の場合は。
適当に、購入することも多いのです。

できる限り、専門外のモノもと思えば。
挑戦し易い、ですもの。

中には、大当たりと思える本もありますし。
きっと電子書籍でなければ、HSPについての良著に出会さなかったと思いますしおすし←

未だによく、読み返します。
イルセ・サンの本は。

……本日は、電子書籍を読む余力がないですが。
明日何か、読み返そうかなと思います。

できれば……そうだな。
ひとりの時間を作って、じっくりと……です。
posted by バロック at 20:00 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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