ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2018年12月18日

事務員かく語りき

定期的に、献血に行くのですが。
最近は忙しさにかまけて1ヶ月ほど時間を空けてしまって。

ところが退勤時刻以降に着信履歴を眺めていたら。
電話に留守電が入っていて。

出てみると、僕の保有する血液型の血液が足りないので。
来てほしい、とのことで。

こうやって依頼が来るんだなぁと。
なんとなく寒くなったら身に着けたくなるマフラーくらいに気に懸ったモノですから。

次の日、電話をしてみたところ。
今回、担当部署がお休みでして、とのことで。

留守電によると折り返してほしいとの旨だったんだけどなぁ、と思いつつ。
では献血したい場所に直接電話します、なんて言うと。

相手の事務方、安堵したような柔らかい声になったので。
なんだかなぁ、と思ったのでした。

僕の知っている事務員って。
どうにも、杓子定規で改善しようとする意欲に欠ける人が多いのに。

改善しないことで被ったモノを肴に。
愚痴を言いまくるような人がこれまた、多いと言いますか。

それほど、非生産的で不合理なことをして楽しいのだろうかと思う僕は。
もしかしたら、事務に向いていないのかも……と、思いつつ。

因みにその後は、献血したい場所に電話をかけて。
顔見知りのかたが出てくれたので、スムーズに対応していただけましたとさ←

……あー、それにしても。
次の30日に献血の予約をしたものの、午前中にしたのでなるだけ早めに起きなくては。

その後は大晦日に入りますし。
自堕落生活をして職場復帰ができないとまずいなぁと思って態と、午前予約にしたのですが。

ど年末に自らを追い込まなくてもいいと言うのにと。
そうやって自分で自分の首を絞める癖は、なんとかしたいモノなのです。

……改善するのは果たして。
相手か、僕か←
posted by バロック at 20:00 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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