ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2018年10月23日

ざり、ばりばりっ

最近、言葉が混ざります。
インプット過多だとは、思うのですが。

問題を解くのが楽しくなっている──つまり、アウトプットが楽しくなっていると言うことは。
つまり、僕の思い当たる原因は間違っているわけではないと、言うわけでして。

悪いことではないな、とは。
思うのでした←

ただ、日常生活に於いて。
言葉が混ざると、単純に吃驚される機会が増えてしまうので。

そちらは、ある程度。
矯正、しなくてはならないのですが。

……え、言葉が混ざるとは、とな?
金庫の鍵を借りようとするときに。

『金庫の鍵を貸してください』と言うべきところを。
『倉庫の鍵を開けるためのを貸してください』みたいに、言ってしまうと言う。

言い間違いも、多くなるんですよね。
自分でも、脳内で再生されたところはまるで間違えていないのに耳で聴いた情報が食い違うので。

あれ、おかしいな言い間違えたわ、なんて。
言葉がチャンポンしているなぁ、なんて。

そう、思うのでした。
知らない人からしたら……馬鹿がここにおるわ、としか思われないでしょうが←

まぁ、金庫と倉庫だと全然違うモノですし。
……と、そのときは思いましたが。

別に、間違えてはいないのですね。
金品に纏わるモノを入れる倉庫──即ち、金庫──なんて、考えると。

ただ、厳密な言葉を用いなければ誤解を招くことになりますから。
行政書士試験の記述では、気を付けなくては。

……。
……………僕、用語とかしっかり書けるだろうか、読めるけども。

記述の問題は、試験当日では基本的に書けそうな問題だけ書く方針なのですが。
流石に、1問20点なので1問も書けないと痛いなぁと思いますし。

書取をミスったり。
厳密な用語を用いなかったから失点、なんて命取りでしょうから。

と、言いつつも。
記述なしで合格点に達する公算では、あるわけですが。

油断はならないので。
書取のほうも、少し力を入れるとしましょうか。

そのほうが、解く精度は上がるでしょうし。
とは言いましてもやり過ぎると、時間が足らないですから。

まぁ、浮気し過ぎない程度に。
さて、復習ふくしゅうっと。
posted by バロック at 20:00 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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