手頃に情報を発信できるから、だと思います。
個人的に言いたいことで、大々的に言いたいことでもないことや。
鬱っぽくて誰得なことを言うとしたら、Facebookは不向きですし。
それに、行政書士の勉強をしていると。
誰でもいいから法律の話を聴いてはくれんかね、と言う心地になってくるので。
そう言ったとき、Twitterであれば。
軽いアウトプットにもなりますし、言葉少なでも申し分ないなと思うわけでして。
そうですね、最近のツイートでは。
成人年齢が18歳に引き下げられる話と、女性の婚姻可能年齢が18歳に引き上げられる話と絡めて。
民法753条の存在意義について、ツイートしたりしました。
だって結婚した未成年者を成年したモノと見做すなんて条文、上記の話があれば要らないんじゃ……って、思うんですもん。
僕が有斐閣の『ポケット六法』を読んでて。
削除した条文がけっこうあるので驚いた、と言うのがあって。
最初はコンパクトにしたいがために重要条文ではないと言うのもあって割愛したんだろう、とか思っていたんですが。
六法全書の最新版を図書館でパラ読みしても、削除済みとされていたので。
かなり、驚きました。
改正されたら文言が変わる、なんてのは分かりますが。
削除されたまま放置、と言うのは骸を転がしているみたいで……うん。
少しだけ、ですけども。
ゾクッと、しました。
決して変態では非ず←
まぁ、そうなると。
民法753条は今後、削除されるのか文言が変わるのか。
そのことを、Twitterでツイートしていた気がしますね。
なぜかあの後、鬱屈とし過ぎてドロドロとした本音を吐いてしまったのですが。
そんなお手軽な情報発信ツールを好み、衆目を気にするべきSNSにはあまり顔を出さなくなると言うのは。
果たして、退化なのでしょうか……うーむ、うーむ。
タグ:ルーン使いの言の葉 事務職 お仕事 資産 構築 運用 負債 やるべきこと やりたいこと 法律 民法 婚姻 成人 成年 見做す リーガルマインド 情報 発信 ツール SNS twitter Facebook 割愛
【関連する記事】

