ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2018年09月01日

すとーむ、すくりーむ、えくすとりーむ

実はこれでも。
発信内容が殺伐としすぎないようには、しています。

……本当の話です。
こんなので嘘をついてもしょうもないじゃないですか←

僕はもともと。
気性の激しい性格ではあるので。

よく、自分自身がズタズタになるのですが。
それを周囲に拡散してしまうことが、多々ありまして。

そうならないようには、していますし。
良質な睡眠と読書をすると、少しは穏やかになるので。

よく眠り、本を読むわけなのですが。
……えぇ、最近、読む本の内容で欲求不満に陥っておりまして。

法に関するモノばかりなのですよ。
しかも僕、自覚していることがありまして。

法に向き合いすぎると、心が荒むと言う。
なぜかまだ、原因がはっきりしないのですが。

もちろん、受験する資格試験が法律系なので。
法に向き合うなんて当たり前ですし、日々の復習は怠ることのできないことなのですが。

やっぱり、心が荒みます。
1日2冊も読んでくると、げっそりしてきます。

以前、ブログ記事にも書きましたが。
もしかしたらそれは、僕が法律を学べば学ぶほど向いていないと気付くからでしょうか。

きちんとインプットもできるので。
拒絶反応が起こっている、と言うわけではないのですが。

その話ができる人が、まずいないと言うのは。
やっぱりどこへ行っても致命的なのかと。

……なんて。
大学時代から同じことを言ってる気がしますね、これ。

さぁて。
こんなインテリゲンツィアは、どうやって欲求不満に対処すればよいでしょう?

我慢強くなったモノです。
学生時代の僕は、それに耐えられなかったですからーー暴走、しましたし。

……こんなときは。
そうやって気性の激しさや虚無ゆえに陥ったアナーキニズムをはべらせどうなったかを思い出せば……あまり思い出したくはないですが。

ただ、このように。
過去にやらかしたことは、いま現在の僕が同じ過ちをしないために必要なわけでして。

よく、こう言った記憶ほど頭にこびりついて離れないのですが。
それもそれで乙であろうか、とも思うのです。

……嫌ですけどね、何度だって言ってやります。
まぁこれも、人として生きる定めと言うモノなのでしょう。
posted by バロック at 20:00 | Comment(0) | 黒事実 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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