ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2018年06月16日

集中するときの話

立っていたほうが集中できる、と言う話を。
以前にしたのですが。

実は他にも。
独り言をしているほうが集中できる、と言うのがあるのです。

ブツブツ、思考していることを喋っているほうが。
スムーズに脳を運用できる、と言いましょうか。


何を考えているかを整理できると言うのが、大きいと思います。
脳内で流れるように思考しているときには、情報がどんな形になっているか自信がないことが多いので。

音声であればいちおう。
情報としては、形になってはいますし。

……え、情報って不可算名詞だって?
細かいことは気にしないでください()

ただ、これっていつからだろうと思っていたら。
随分と小さな頃からそうだったなぁと思うのです。

計算するときも、ブツブツ言ってましたし。
テストのときも、小声でブツブツ言ってたなぁと。

寧ろ、思考していることが普通の声くらいに大きく聞こえるので。
小声で言ってても、無言を通してても、外に漏れていないか心配なことが当時は割とあったような。

であれば、呟いていることに自覚的になったほうが安心では。
と思って、ブツブツ言っていたのかも……と、いま思ったり←

まぁ、その分。
周囲が『うるさいなぁ』と思っていなければよかったなぁ、と思いつつ。

何の気なしに過去形にしましたが。
今でも割と独り言ちることが多いんですよね、大丈夫かな、うるさくないかな←

なんて。
だって無言で通していると色んな意味で不安になってくるので。

他の人に迷惑をかけていなければいいなぁと。
そう、思いながら。

……あぁ、アレルギーかなぁ。
鼻の調子が、ずびびー
posted by バロック at 20:00 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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