ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2018年06月13日

迫り来るポリデントを妄想する

僕が認知症になったらどうなるかを。
想像してみようと思います。

取り敢えず、現在の僕は。
立ち漕ぎでマウンテンバイクを運転している人を座り漕ぎで追い越すほどの脚力を保持しています。

あと、歩くスピードがかなり速いと思います。
普段のように歩けば、1分後にどれだけの人が30m以上離されることか。

周囲から見れば、僕の歩行スピードは競歩と変わらないかもしれません。
場合によっては、ゆったりと走行するママチャリでさえ追い越しますし←

……座るのが嫌いだからなぁ。
普段から起立していると、足腰の構造が違うくなるのだろうか(適当)←

なんて。
そんな僕が徘徊でもしようモノなら……あぁ、まだ脚力の話しかしていないのに先が思いやられる……

めげずに別の部分を検証しましょうか。
まぁ認知症になった頃の僕は歩くことを忘れているかもですし。

現在の僕は、なんと言いますか。
かなり、語彙があるようなのです。

これは、周囲から指摘されることで。
僕自身はまだまだだと思っているので。

寧ろ、歳をとればとるほど。
認知症になったらなったで、童心に返る僕はもっと語彙を増やす努力をしているんじゃないか、とも思うのですが。

それは置いておいて。
きちんと語彙を統制できなくなった僕が話し始めると、どうなることかと。

誰も止められないんじゃなかろうかと。
おまけに徘徊なんてしてしまったら……なんだ、なんか嫌な汗が頬を()

もう、脚を折ってもらうしかないのでは。
と、思い始めてきましたが。

まぁ、脚が悪くなって且つ脳が急激にアポトーシスし始めるかもしれませんし。
そんな未来を期待するとしましょう、えぇ←

ネット環境なんか、断絶させないとですね。
元々はゲーム好きなので、テレビゲームさせておけばいいと思いますよ。

そうすると、勝手にセルフネグレクトをして死期を早められるんじゃないかと。
え、そうすると保護者が殺人の罪に?……じゃ、じゃあやっぱり自然と徘徊したら誰も罪に問われないように独り身にな(ry

と言うわけで、結論。
今後も認知症にならないような適度な楽しみかたを探求していくことが必要なので、もっと楽しんで生きていきまーす←
posted by バロック at 20:00 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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