ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2018年05月30日

ごとん、がしゃん、ぐわしゃん

以前、ケースワーカーと話をした際に。
もしかしてと、言及されたことに。

あなたは感情を外に出さないタイプ、と言うのがあって。
それに対して僕は、こう返したのです。

その通りです、と。
それで分かってしまうのであれば、しゃーないなと思いまして。

かなりポジティブに、諦めたのですよ。
さすがにプロだな、と。

そう言った、分かる人には。
僕の嵐のような感情をチラリと見せてもいい、と思う自分がいるのです。

その人は、びっくりしないから。
耐えられるし、やり過ごせるから、と。

甘えているとは、思いますけども。
甘ったれるよりはいいじゃないか、とも思っているので。

なんて。
書き始めてみたら、そのことを思い出したのですよ。

それで、したためてみました。
こんなことがあったのです、と。

プロだからできる人もいますし。
直感で直観できるような人も、けっこういるんですよね。

そう言った人って、なぜか。
僕の所属する某会に多い気がするのです。

同質の悩みがある人が多いって理由の程度で、果たしてそうなるモノかと思いますよ。
なぜならそれは外的な要因であって、内的な要因が類似するための因果には結び付かないと考えるからです。

相関は、あると思いますけどね。
似た者同士、似た思考形態を持つ……なんて。

別に、某会の人間が至上って意味ではないですし。
某会の人でも『ナンダコイツ?』という人もいますしきっとその場合は僕もそう思われていますが←

直感で直観できる人って、希少なんですよね。
某会の人が増えてほしいと言う以前の問題として、そう言った人との会話は心が洗われるから増えてほしいと言うのが本音ですが()

いち会員としているからこその思考です、間違いなく。
ただ、僕には『みんなのため』なんて思考がまず不可能なので。

そう、思ってみるわけです。
話の合う人がどんどん増えてくれればいいし、見込みのある人にはこっそり某会の存在を伝えていきたいなぁと。

だってきっと。
そのほうが、面白いんですもん。
posted by バロック at 20:00 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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