ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2018年04月29日

親愛なるルーちゃんへ?

Have to≠謔閧熈Must≠伝えてくれる人を。
Must not≠謔閧熈Don't have to≠伝えてくれる人を。

僕は、いつだって。
好ましく、思うのです。

しなければならないと強いるのではなく、自発的にそう言った気持ちにさせる人。
むやみやたらに禁止するのではなく、する必要がないことを伝えてくれる人と言うのは。

僕の中では、理想中の理想です。
それは僕が、強いられたくない人だからかもしれません。

基本的に、自分自身がされたくないことを人にはしませんし。
自分自身がされたいことを人にする人なので。

僕は、そう言ったことをしてくれる人に。
好感を抱くのだろうか、と。

それは相手がこちらの魂を間引く人ではないからなのか。
それとも僕自身がその人と同質であって共鳴するからかは、よく分からないわけなのですが。

そんな人って、もしかしたら。
近くにいても苦痛ではないのかな、と。

ソリタリーの僕は、思ったりするのです。
別に、そんな伴侶みたいな人が欲しいわけではないですし。

誰かと一緒に暮らすなんて。
僕にとっては苦痛でしかないと以前に分かっては、いるので。

何となく、そんな仮想をしてみて。
シミュレーションをしてみるわけなのです。

別にそんな存在がいてもいいだろう、と。
いてほしいなぁと、思いつつ。

そんなことはHave to≠ナはないので。
どうぞご自由に、なんてMay≠ネ気持ちで思いつつ。

そんな投げやりでも思考を続けるなんて。
僕のWill≠ヘどこまでも強いんだよなぁって。

まぁ、そんなことは。
Can≠ノ近いくらいの確信を持った、戯言なのでした←
posted by バロック at 20:00 | Comment(0) | 戯言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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