ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2018年04月03日

記憶保持の話

人の記憶保持能力をあまり宛にしないところが僕にはあります。
これは、 僕自身にも言えることかもしれませんなぁと。

以前も、お話したように思いますが。
僕は記憶の取捨選択ができないので、記憶力がいいとは思わないわけなのですよ。

これを覚えたい。
あれを忘れたい……と言ったようなこととは無関係に。

覚えたり、忘れたりする僕としては。
自分の記憶を保持できているか否かなんて、宛にならないわけなのです。

僕の記憶は、なぜかあまり変容しないようで。
他の人の記憶のほうが歪んでいたり、なくなっていたり……と言うことのほうが多いと言うのは、思うのですが。

なぜ、そう思うかと言えば。
前職で疑問に思ったことを録音することを覚えてからと言うもの、よく聴き返していると。

僕の記憶のほうが正確であり。
他の人の言うことは不正確だなぁと、思わざるを得ないことが多くあるので。

例え、僕が正確に覚えていたとしても。
忘れられてしまえば、そのことについて相手と話をすることも面倒になるんだよなぁと。

何となく、そう思ったモノですから。
無論、プライバシーの問題もありますし僕が逆に録音されていると嫌なので……友人知人との話を録音することは、ないのですけども←

と言いますか。
僕、録音や撮影の類をすることが苦手なようなのです。

余計な荷物を持った感じがしてしまって。
どうも、苦手なのです……なのに、です。

被写体願望はあったりするので。
それについてなぜなんだろうと今、何となく思ったら。

少し、思い当たることがあったわけなのですけども。
それをお話するには少し、長くなりましたし。

ちょっと、眠気もひどいので。
本日はこの辺にして、また明日にでも続きを書くことにしましょう。

ではでは。
おやすみなさい←
posted by バロック at 00:00 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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