学んでもいなく且つ職業訓練を受けてもいない人って、存在するのだろうかと思うので。
実質的な、と言う意味や。
即時性のある、と言うなら別ですけども。
完全に引き籠っていようとも。
外の状況を知ることができるようになった昨今を思うと。
ニートって言葉はどうも。
廃人ないし死人のことを言っているようで。
生きている人なのに。
死んだことにされているような。
そんな、気がしてくるのです。
アニメもネトゲも、外界の人間と交流する手段たり得ますし。
ファンタジーの世界から理想を学び。
そこから現実へ昇華するきっかけになる可能性を否めないとなると。
別に、それでいいじゃないかと。
それを『学んでもいなく且つ職業訓練を受けてもいない人』とするのは強引なんじゃないかと。
ニートなんてこの世に存在しませんよ、きっと。
なんて、言ってみます。
まぁ、ただ明日からの仕事に備えて。
のんべんだらりと過ごす休日に対して正当化するための、戯言なんですけども←
別にいいじゃないですか。
明日から新生活、スタートなのですし、おすしっ(壊)!
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