ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2018年03月14日

例え話と決意と

何かについて『馬鹿馬鹿しい』と思っている自分自身を受け入れると言うのも。
最近は必要であると、思っています。

その何かは、僕自身が解決すべきことだろうか。
もっと言うと……今すぐ解決すべきことだろうか、と。

(少し、ここから過激な例え話が混じります)

僕より先に、彼らは死ぬのだし。
これからも僕のような人間に出会すたびに生き恥晒して苦悩の末に地獄に堕ちればいいんじゃないだろうかと。

僕が地獄に墜とすまでもなく。
彼らが勝手に地獄に堕ちるのではないだろうかと。

彼らの悪行を思えば思うほど。
累犯の具合を見ていれば見ているほど。

手遅れに限りなく近い人間を手遅れにする作業すらいらないような。
もう手遅れの腐敗の進行を止めることすら敵わない人の腐敗を促進させたところで。

僕が安楽死させるだけ、なのではないだろうかと。
それは不本意なんだよなぁ、と。

最近は、思うようになりました。
安楽死の手助けをしているのだとすれば、『馬鹿馬鹿しい』なぁと。

どうせなら、じっくりと。
甚振るほうが、僕は好みなんですよね。

屍肉を貪る趣味はないですし。
どうせなら、死にかけている状態の彼らから安楽を取り除いたほうが。

僕の胸の内は、スッキリするのでは。
なんて思う僕と言うのは。

果たして。
大人になったのか、外道になったのか。

なんて、思いますが。
ただ、決めたことがあります。

僕は、老若男女問わず。
不当な甚振りを受ける人達を支援し、サポートできる役回りを進んでしていきます。

そのスタンスで今後は、と言うよりも。
そのスタンスを一生涯貫く、と言うことなのです。

ですから、手始めに。
今年は行政書士資格試験を受験することに、します。

いちおう、5カ年分の過去問は手に入れていますし。
4月以内に全問完答レベルまでは、行けると踏んでいます。

それからは、ずっとずっと。
過去問演習と六法のテキストの読み込み、そして一般教養の総浚いを進めます。

今年の行政書士試験は11月だからと言って。
気を抜いて現を抜かす、なんてことがないよう。

できる限りのことを、していこうと思っています。
……え、なんで急に弱気な書き方にって?

えっと。
少し眠くなってきたのと、そんなときの決意なんて次の朝に『知ったことかぁっ!!』なんて言ってデリートしちゃう気がしてですね()

ですから。
明日また、計画を立てておきますゆえ。

今回は、この辺で。
ただここに書いたことは絶対に実行します……え、例え話の内容?さ、サー(棒読
posted by バロック at 14:00 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: