ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2018年03月06日

脱輪した話

公共交通機関が好きなのです。
乗っている間に読書や作業を続けられるので。

自転車や徒歩だと。
読書等をしているわけにも、いかないので。

乗っている最中に。
そう言ったことができるのは、非常にありがたいことなのです。

マルチタスクが苦手だからこそ。
何かを代行しつつ僕の負担を減らしてくれるモノを、僕は重宝するのです。

僕が同時並行で何かをすると。
すぐに、パンクをするので←

焦り易くなるんですよ。
時間が凄まじい勢いで流れていく感じがしますし。

誰かから頼まれてマルチタスクになってしまうと。
もう、パニックになって仕方なくなってしまって。

……え、だって。
口頭で頼んでくるモノってその場でできなければいけないんですよね、え、違うの???←

なんて、なるので。
そこで『いつまでやればいいですか?』なんて訊けば。

例えば、『明日までに』とか言われるわけですが。
最初に頼んできたときにそれを言わない時点で遠慮したんじゃないだろうか、なんて思うのです。

ゆえに、焦る。
しかも、勝手に、と言う←

ですから。
人からのその場での頼まれ事って、苦手だったり。

他にも人がいるのに僕に頼んだと言うことは。
僕以外に代わりがいるとは思わないのだろう、なんて思う性質なので。

勘違いの筈なのですが。
……勘違いだと、思いたい()

なんて、漫ろに言ってみる。
もちろんこれは、戯言なのですけども←
posted by バロック at 00:00 | Comment(0) | 戯言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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