ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2017年11月28日

知覚過敏の話

すごく明るい会場にいたときに。
目が痛くて仕方がないときが、実はあって。

それほどストレス状態の強い話題をその会場でしていたわけでもないですし。
寧ろ楽しかった筈なのですが。

別会場で合流したかたの名前を間違えてしまったときに。
もしかしたらかなり、心身が摩耗していたのだろうか……なんて、思いましたとさ。

なんて。
知覚過敏は、今に始まったことではないのですけども。

以前より、そう言った傾向があったのですよ。
光に敏感だったり、急に目が見えなくなったり。

聴覚が敏感で何でも聞こえたり。
逆に、聴きたいモノが聞こえなかったり。

敏感なときは、刺すような痛みを伴ってくるので。
ここ最近、地元では雪が降るわけですがーー雪に照らされた反射光は、すごく目に刺さるんだよなぁと。

いいところと言えば。
音を和らげてくれるところが雪にはあるので、少し静かに暮らせると言うところはいいのですけども。

歩くのも不便になりますし。
雪があんまり得意に思ったことなんて、ないのですが。

実のところ、雪を嫌いだとあまり思わないのですよ。
けっこう、不思議なのですが。

例えるならば。
火は熱いし燃え移るし危険なところも多いけども……嫌いじゃない、と言うような感覚に近いでしょうか。

それ以上に、恩恵をくれることもありますし。
文明の発展も、火があってこそーーと、言ったところもありますから。

じゃあ、雪はどうかって?
あれは、精神的に落ち着くので←

……いや、そうとしか言えないんですよ。
綺麗な石が実際のところ、あってもなくてもいいモノであっても見ていて『綺麗だなぁ』って見続けられるのと同じような感じでしょうか←

だから、かなと。
雪が嫌いじゃないのって。

もちろん、視覚的に刺すような痛みを伴う輝きを放つのは……とも思いますが。
実際、うるさいと言うか痛いと言うか目を潰したい衝動に駆られてしゃーないですし←

それにそれにっ
それに……あー、えっと。

その続き、明日に書くことにしますね。
なんだか眠くなってきたのでーー途中ですが、今回はこの辺で←
posted by バロック at 00:00 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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