ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2017年09月03日

R指定なんて存在しない見るからに落ち着いた戯言

色んなSNSの媒体に対して言えることであり。
オフラインの場でも言えることなのですが。

僕のことは基本、誰かとの交流について受動的に見えるかもしれません。
活発には付き合っているように見られないでしょうし。

実際、僕自身。
誰これ構わず、アタックしていこう−−なんて気概を、ここ最近は持たなくなってきたので。

誰かと話したいなぁ、なんて思わない限りは。
吸い寄せられていい人が現れない限りは……そのまんま、なんですよね。

ただ、受動的ではないのは。
この人とお話をしたいな、と言うのは−−僕自身が決めている、と言うことなのです。

他の人も同時に、僕を引きつけようとすることもたまにありますが。
互いに別々の場所にいる場合は−−僕の所持する身体がひとつゆえ、面白いほうに向かっていきます。

そのほうが、楽しめるので。
流されるような、自分自身が搾取されても何も言えないような……何かあったら人のせいにするしかないような。

そんな、無責任な人に僕がならないために。
−−と言う、後ろ向きな理由ですが。

僕は、その一環として。
情報を発信、しているのかも……なんて思うと、こう言った戯言も無駄ではないなと。

そう、思えるので。
これからも『ルーン使いの言の葉』を、よろしくお願いいたします。

なんて。
と、言いますか。

思えば何も投稿もツイートもせずに向こうから言葉かけてもらえるほど僕はハーレム属性なリア充じゃなかったそう言えば。うん←←←
posted by バロック at 03:49 | Comment(0) | 戯言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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