ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2017年06月20日

作文、始めました

最近、論述試験対策を開始しました。
それ、近いモノだと5日後にあるのですが……間に合うのか、これ←

いや、実際には大丈夫なんですけども。
筆記用具を介して書くモノに関しましては、精神的にバテることなく書けるので。

硬質なモノや、デジタルなモノの場合は。
すぐにバテてしまって−−最近だと、個人的な投稿や返信に対してもやる気を失っていって雑な感じになっているのですけども←ぉぃ

分かり易く説明すると。
携帯電話やスマートフォンを変えたばかりで、それに対応できていないときのメールやメッセージの拙い出来のような……そんな、感じです。

……え、僕はなんの機種変更もしていないですが何か?
気分はそんな感じと言うことですよ、、、うん←←←

まぁ、こんな感じで雑になってしまうので。
もうちょっと、デジタルなモノのほうは文章を紡いでいて楽しくなるように考えないと−−と、思いつつ。

本題に、入りますね。
え、本日はそんなのあったんかと−−ありますよ〜いちおう。

最初にも申しました通り。
論述試験対策を、始めたのです。

何しろ、インプットしないことには。
文章がスッカスカになってしまうので−−日頃の情報収集は、抜かりなく行いまして。

以前、400字詰原稿用紙を1000枚単位で購入していたので。
それを用いて、リライトしたりしているのです。

……あ、リライトと言うのは。
既存の文章を、僕の言葉で書き直す作業なのですけども。

いちおう、模範解答を原稿用紙に鉛筆で書き写しまして。
こんなのは僕は本番で書かないなぁとか、そんなことは僕の主義主張に反するわとか、思ったとするじゃないですか。

書き写し終わったら、それを。
青インクで、修正していくのです。

模範解答が、みるみるうちに青くなっていく様は。
なんだか−−かなり、壮大なところがあるのです。

その模範解答が載っている参考書自体も。
作者が眠かったのか、誤字ってたり脱字ってたりと事故を起こしていたりもするので^^;

まぁ、そこの直しがいもありますし。
ところどころ、字数制限を守っているか疑問に思ってしまうところもありますし−−実際に書き起こしてみると、それが一目瞭然なのでいいのかなぁって。

(因みに、文章の構成や論の展開の仕方は非常に参考になるのです。ですから、参考書として重宝はしておりますゆえ、ご安心ください)

じゃあ、僕が使っている言葉が間違っていないのかと言いますと。
訂正する部分については、間違いなく僕の言葉のほうが読み易いですし−−その自信は、あったりするので。

……ここ最近の『ルーン使いの言の葉』の文章が雑なのにかって?
あはは……えっと、それは……その………………ごめんなさい。。。

だって、デジタル媒体なんだもんっ!
書いているうちに頭の中でてんやわんやでぎゃーぎゃーなんだよぉおおぉおおおおお(壊)←

……はい、言い訳ですね。
うん、がんばり、ます、はい←

と、言う感じで。
本日も含めて5日間で大丈夫か、と言うお話ですが。

基本、問題はありません。
これは……メンタルの問題ですから(不安になる言い分)←

……えっと。
アナログで文章を書く上で、心が折れることがまずない……と言う意味での、メンタルの話ですから大丈夫なのです、ハイ←

あー、お昼に異世界ファンタジー系ライトノベルを読んだからか、文章があっちこっちに飛んでしまう^^;
少し落ち着いてから、論述試験対策をしましょうかねぇ……うん。
posted by バロック at 00:00 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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