ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2017年06月06日

鮮血魔城

カミングアウトをしましょう。
僕はよく、人を殺める夢を見ます。

これがまぁ、嫌にリアルでして。
人の**に指を**るときって、なかなか泡立つような−−豚モモの細切れを揉むかのような音と感触が、するのですよ。

こう−−**、みたいな。
殆ど自主規制しちゃって、見えないですけども←

においも、リアルなんですよね。
起きたときも、鮮明に覚えてて−−たまに、相手の飛び散った**を思い出して中指を嗅ぐと……吐き気を催すことも、あるくらいです。

で、何が言いたいかと言いますと。
僕は昨日、物騒な独り言が増えたと言いましたが。

じゃあ、実際に行為に及ぶかと言いますと。
まず、ないだろうなぁってことなのです。

あれは、人を殺したことのない人か。
人を殺すことに味をしめた者しか、やろうとしない筈なのです。

あとは、これでも僕は某高知能団体の団員()なので。
少し考えれば、リターンの乏しさとリスクの高さの採算が取れなさすぎることくらい−−分かってしまうのです。

それに、これでも。
他の人よりもたくさんのことを齧った自覚があり−−その分野には、生命倫理学も含まれるので。

もう、どれだけそれがインモラルかが理解できてしまうと。
それを不正だと考える僕は−−もう、そんなモノをやる気にも、ならなくてですね←

ですから。
僕が物騒なことを思ったり考えたり実際に独り言として漏れていても−−実際に、行為に及ばないのは。

そう言うこと、だと思うのですよ。
僕と同じ精神状態に他の人が陥っていたら……どうかは、分からないですけども。

ただ、脱線の如く思うのは。
僕の異常な精神状態を他の誰かにトレースすればトチ狂うだろう、とは思いつつ。

健康な精神状態の人が、別の健康な精神状態の人にそれをトレースしてもきっと。
その人はトチ狂うんじゃないかなって、思ったりすることもあるのです。

未知なことが多いと、思うので。
あと、その人にとって普通のことが他の人には異常と言うのはよく、あることですしおすし。

なんて。
何が言いたいかと、言いますと。

僕がやばくなったら、相談しますゆえ。
まだ相談していない状況であれば、大丈夫だと言うことなのです。

ご心配なく。
……なんて言うと、心配されそうですが←

なんて。
さてと、本日はこの辺にて。
posted by バロック at 00:00 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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