ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2017年06月01日

雨足が強まる頃

6月ですね。
思い出深い月だったりします。

かの姫は、元気だろうか。
なんて、思ったりもしますけども。

今回、あの子は就活で。
ところどころ、飛び回っているのかなぁと思いつつ。

学業に於いて、優秀でもある筈なので。
徐々に、向かう先も見えてきたのかなぁと。

思ったりも、しますけども。
あぁ、新しい従者が現れているといいなぁと思ったり思わなかったり。

かの姫の場合は。
王子が現れるといいのかどうか、微妙なところですし。

僕よりも、よほどしっかりしていましたから。
寧ろ、僕のほうが助けられた部分も多かったのですけども。

……本気で言っているのかって?
僕はいつも本気ですよ?−−ただ、僕だけを主語にして態と話しているだけで。

なんて。
僕が言わないだけで、言えないわけではなく。

嘘を吐く人間ではなく。
本当のことしか言いたくない人間だと−−よく分かってくれる人は、僕以外にいないモノかなぁ。

なんて、流浪の民になるのも。
僕にとっては、悪くない選択なのかな−−とも、思うわけですけども。

……あー、眠たいので文章に脈絡がないですね。
これも、6月だからでしょうか。

梅雨になると、どうしても。
かの姫を、思い出すのですよ。

あー、本当に。
僕との付き合いでの疲労を、引きずってなければいいのですが。
posted by バロック at 02:00 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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