ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2017年05月20日

消極的活動の途中報告

実は、僕がとある高知能団体に所属していることを。
オフラインで、公言しなくなってから−−3ヶ月弱、経つのです。

言ったら言ったで、何も得がないと言うのと。
言ったら言ったで−−僕の関係者が皆、その高知能団体の団員(実際は会なので、会員なのですが。話の流れで、何となく団員扱い)のように彼らが認識するので。

もう、面倒になった。
と言うのが、本音です。

その、途中経過を。
ここで、軽く報告しようかなと。

……取り敢えず、僕の関係者をそう言った団員(実際は以下略)だと思われることがなくなりました。
これは大変、喜ばしいことなのです。

おちおち、僕の友人や親族の話ができないことが。
……僕の話の登場人物が、勝手にそう言った団員()に解釈されると言うのが、本当に苦痛だったので。

それを訂正することも、しなくてよくなりましたし。
今までの僕はこの団員()であることを言うことで、墓穴を掘ってたんだな……と、最近は痛感し始めてきていたりします←

まぁ、規約にて。
『その人が団員だと言うんじゃねぇ』と言うのが、語弊を恐れずに言うならありますゆえ←

僕が迂闊に団員の話をするわけがなく。
僕の話の登場人物なんて、殆ど僕のリアルの人達なのですけども。

あー……面倒だったなって。
断りを入れるのも、相手の思い込みを訂正するのも……と。

……あ、他に言わなくなってよくなったこととしたら。
別に、言わないところで僕に対する周囲の評価が変わらなくなった、と言うことでしょうか。

なぜか言わないと、変わらない人は。
ここ数ヶ月は、寄り付かなくなってきているような気がします。

それは、よく理由が分からないのですけども。
僕が入団当初は、言わないと分からない人ばかりだったんですよね。

寧ろ、そんな状況でもってなんだったんだよと。
今となっては、思うのですけども←

僕の人としての人並みの成長と。
僕の団員になった際の自己肯定感の高まりはあまり、関係がなかったのかもなぁ。

なんて、思いますね。
そこに気付けたのが−−団員ではないと公言しなくなったことの、最大のメリットなのかも。

と、何となく思いましたゆえ。
忘れないうちに、ここに書き込んでみましたとさ←

さてと。
寝ます←←←
posted by バロック at 00:00 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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