ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2017年04月18日

どくどく

本日は図書館に行こうと決めています。
実は、読んでいる途中で閉館時間ギリギリになってしまった本が、ありますゆえ。

山崎幹夫が著した、『面白いほどよくわかる毒と薬』と言うモノで。
主に、毒や薬の紹介や歴史についての本なのです。

初心者向けで読み易いのと。
もともと毒性学や薬理学に興味があったのもありまして。

見つけた瞬間、読了しようと。
そう決めて、170ページ弱読んだわけですが。

流石に、45分で縦書2段構成の280ページほどを初見で読めるわけもなく。
借りると読む気力がなくなってしまうことを経験済みの僕は、そのまま本棚に戻したわけなのですが。

本日こそは、と。
リベンジするつもり、なのです。

恐らく、30分かからないと思いますし。
そもそも、6月の試験まであと2ヶ月しかないのもあって、問題演習時間に回したい−−と、言うのもあるのですよ。

とうとう、上級の専門科目の問題を解きます。
恐らく、正答率は合格ラインギリギリセーフくらいかと思いますが。

先程の発言と矛盾することを、敢えて言って自戒とするならば。
まだ、2ヶ月あるので←

都合のいいところで、追い込んで。
都合のいいところで、緩くしたいなぁって。

そう、思っております。
……え、初級は解いたのかって?

はい、解きましたよ。
簡単でしたが−−この下地がなければ、上級の内容なんて頭に入ってこないことが何となく、分かっていたので。

これは、時間のロスや無駄と言うよりも。
ちょっとした、投資だった気がします。

−−やっぱり、投資欲はあったほうがいいと思いますね。
特に、こう言った無形のことには、なおさら。

なんて、戯言を申したところで。
そろそろ、眠りますね。

おやすみなさい♪
posted by バロック at 01:00 | Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: