ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2017年04月17日

脳内逃避行

月曜日と言えば、近所の図書館が市立ゆえ閉まっており。
昼に勉学に勤しむには、ほぼ適していない曜日なのですが。

幸いなことに。
ここ数日はまた−−お風呂場の妖怪と化しておりますゆえ。

浴槽やその周りの清掃をしつつ。
お湯を沸かして、じっくり入りつつ。

じっくりと身体を清め、温め。
本を開き、筆記用具を手にし。

臨時の立て籠りべ……もとい。
臨時の勉強部屋と、しておる次第です。

意外と、集中できますね。
お肌にもいいですし←

……ところで。

昔からよく、『お前は男だろう』と言われることが多く。
以前、仕えていた姫からも『女の子みたい』とは言われておりましたが。

実際、どうだろうと言えば。
いや、生物学的には男性なのですけども←

もし、また生まれ直す機会があるのであれば。
女性として生まれるべきだったのだろうか−−と、思ったりもするのであります。

とか申しましても。
あの、女性特有の痛み苦しみ辛みを耐えられるかどうかはまた、別なわけなのですけども。

……僕の2歳上に、姉がいて。
彼女がどうも、見ていてつらいほうに分類できるのではないかと言うくらいに痛そうだったので。

大体は、認知しているのですが。
あれは僕、経験したくないのであります←

そしてなぜ、こんな口調が変かと言いますと。
先ほど妖怪の話をしたばかりですから、少し変えているだけです不悪←←←

……で、話を戻しますと。
お風呂場にいる妖怪なんて、僕は『アカナメ』くらいしか知らないわけですが。

あのお風呂、僕がいなくなるとどうなるんだろう。
なんて、思ったり思わなかったり。

とか言いつつも。
僕が妖怪アカナメであれば、僕の親も妖怪アカナメの系列でしょうし。

そして僕の同居人は、僕の親だったりもするので。
きっとアカナメが絶滅しない限りは、あのお風呂はカビだらけにならずに済むだろ−−って、すごくシュールな話ですねコレ()

なんて。
冗句だらけの、深夜更新でした♪
posted by バロック at 02:00 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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