ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2017年04月15日

仮定法的願望及びその他の記述

たいてい、午前〜昼下がりまで、掃除や洗濯をしていることが多くなりました。
やっぱり僕は、主夫が向いているのかもしれません。

なんて、ことは思わないのですけども。
だって、誰かがいると気が散ってできなくなるんですもん。

例えば、僕の伴侶となる人がいたとしましょう。
それだけでたぶん、何も手につかなくなると思いますね←

……いや、くっつくも離れるも自由だった筈の関係で。
集中できていなかったという前科があるので−−僕のそばに、半永久的にいるかもしれない異性、とは。

今の僕では、無理ですね。
子ども?……好きですよ、大好きです。

ただ、そのときはきっと。
某鍵作品のお父さんみたいに『あぁ……ともやくん』と言うような人になっている気しかしないのですよ()

もっと、修業せねばと思いますし。
誰かが隣にいる状態で主夫を一人前にこなす自信が今は壊滅状態ゆえ。

まずは、ひとりで楽しむ状態から。
リスタート、なのです。

なんて、言ってみます。
いや、本当に掃除や洗濯だけでなく、家事全般がとにかく楽しいんですよ。

実は昔から、そうではあったのですが。
久しく、そう言ったハウスワークの楽しさを忘れていた気がします。

そもそもの話。
技術家庭科の科目では−−家庭科の成績が、ダントツによかったのですから。

……え、ぎじゅつ?
3〜4を行ったり来たりでしたが、何か?←←←

……けほっ
だって僕、不器用なんだもん……なぜか料理は、誰よりも手際がよかったけども()

なんて。
未だに、謎なんですよ。

なぜ、技術分野は苦手だったのに。
家庭科の分野では、普通にできていたのか……と。

まぁ、皮剥きは昔、苦手だったんですけども。
今は普通に、包丁で人並みには剥けますし。

……んー
なんででしょうねぇ……今は、思いつきそうにないですね。

ですから。
明日、ちょっと考えて書いてみようと思います。

この伏線は、確実に処理するので(最近、そう言った伏線処理をしなさすぎるので)←
また明日、来ていただけると幸いです。

では、また後日。
posted by バロック at 01:00 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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