ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2017年04月06日

高くつきます

当日に依頼される仕事は、昔から嫌いだったりします。
ワークについても、ジョブについても、です。

自らのリソースを、都合のいいように利用されると言うことは。
たとえ結果として何かに貢献することになろうとも−−いただけない、ことなのです。

その日になると、僕にも計画したモノができているので。
それを崩されることは−−僕の全てを反故にさせてまでも勝手な都合を優先させ、資源の略奪の限りを尽くした憎き人を思い起こすことに、なるのです。

だから、でしょうか。
僕は当日の仕事を、まず断るのです。

何考えてんの、なんて思います。
そう思う僕だからこそ−−今のところ、社畜にはなれないんだろうなと。

別に、会社が僕の人生に於いて一生涯面倒を見て、かつ僕のいちばんやりたいことを支援してくれるのであれば。
社畜になっても、いいんですけどね。

そんな都合のいいところなんて、今の日本には存在しないでしょうし。
海外にあったとしても−−僕はちょっと、間が悪かったな−−と、思うのです。

そんな場合は、僕自身が作るしかないわけなんですよね。
そんな、会社を。

だいぶ後に、なるでしょうが。
法人になるのも、また然りで。

企業理念も、なんもないですから。
ただただ−−僕は、読んで書いて向上したい、だけですから。

つまり、何が言いたいかと言いますと。
無い物ねだりを何となく、書きたくなったので書きましたっ!

と、言うことでした←
でも、もともとそう言うモノでしたし。

『ルーン使いの言の葉』は、そう言ったところでした。
僕のそのときの心情を把握でき、かつやりたかったことが記録されるので。

見直したときに、思うのです。
これ、やってみよう……と。

ですから、こう言った記録も無駄ではないですし。
今後も続けていく予定なので。

何とぞ、これからも。
よろしくお願いいたします。
posted by バロック at 00:00 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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