ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2017年03月27日

うーにゃー

働きたくない、と言うよりも。
ただの消費材のように使われて働きたくない、と言うのが正確なところです。

つまり、働くこと自体は吝かではなく。
自らのリソースを最大限に利活用してくれるのであればそれでいいのだが、と言うことなのです。

……と、ここでは何度も言っているのに。
また言っている、と言うことはそう言うことなのです←意味不明

……えっと。
僕の持論として。

自らのリソースを有効活用できるのは。
あくまで、自分自身である−−と言うのがあるので。

周囲の人間に、それを求めるのは即ち。
自分で言っていて−−何を虫のいいことを言ってるんじゃい、と言ったところなんですけども。

大人しく、療養をしていると。
だんだんと、労働の時間が迫ってくるわけですから。

こんな、【ろーどーのじかん】から遠ざかった身だからこそ。
虫のいいことが過ったとしてもまぁ、許されるべきこととして処理されたいなぁ、なんて。

そう、妄想したわけですよ←
言わば、英文法で言う仮定法のようなモノと思っていただけると。

なんて。
あー、それにしても。

教え子に、会いたいんですけどねぇ。
またこのパターンか、と思います。

この、教え子が人質に捕らわれているような感覚。
忙殺されていると思わなくなってくるんですけども……あぁ、暇人の極みですね←

なんて。
とにかく、そうですね。

教え子に会える。
ただそれだけの目的で−−明後日からまた。

塾講師業、スタートです。
posted by バロック at 17:13 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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