ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2017年03月04日

コミュ障の言い訳

文章で発信することの難しさを、最近はよく感じるようになりました。
どうしても、言葉少なになってしまうのです。

こちらが込められる意味は、文章だけでは全て伝わらないことのほうが多く。
だからと言って、全て書き連ねると−−それだけで、くどい文章になってしまうことも否定できず。

では、最小限にしてしまうとどうなるかと言いますと。
だいたい、発信する側も後で後悔するような−−説明不足になっている文章が、出来上がりますね。

相手に、予想通り伝わっていないときはいいのですが。
予期せずして、別の意味として伝わっていたときは−−少々、頭を抱えたくなったりもするのです。

伝え方が悪かったのだろうか、と。
それなら、電話か−−会って話をしたほうが、理解しやすいだろうな……なんて。

じゃあ、実際に会って話をするとどうなのかと言いますと。
集団で会うとすると、齟齬が発生しますね。

他のことに、気を取られてしまって。
相手の話に全てを、集中できない−−と言うことも、起こりえまして。

つまり、何が言いたいかと言いますと。
僕って、コミュ障ですね、と言うことでした←

休みたいなぁ、と思いつつ。
あともう少しで、お休みが来るので−−それを楽しみにしながら。

英気を、養わなくては。
そう思いつつ、今回は結びとします←
posted by バロック at 21:31 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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