ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2017年02月20日

文芸部員の恍惚

昨夜は、文芸部の原稿を執筆したのですけども。
メールで送付してから〆切を確認したところ、それが提出する4日前だったのはいい思い出と思いたい今日この頃←

編集長、載っけてくれるといいなぁ。
と言いますか、締め日に原稿をねだられたのか……なんて。

いつだったか、銀時計の話をしたときに。
あのおかたに某錬金術系コミックを思い出して『〆切を忘れるな、なんて書き込みます?』と冗談を言ったときが懐かしいな(トオイメ)←

僕自身ずいぶんと、文芸から遠ざかってはいたので。
今回みたいに−−デッドラインを教えていただけるなんてのは、ありがたい話だったわけですけども。

あぁ、載っかるといいなぁ(2回目)。
これからきっと、けっこう書きますからー(命乞い)←

なんて。
漸く、色んなことに前向きになってきたところもあって。

必要以上に、人と仲良くなる必要もなければ。
相手に同調し過ぎて疲弊することもないのだと、体感できてきたところもあるのですよ。

僕を必要としてくれる人とだけ。
これからも僕は、信頼できる関係として−−相互で、い続けていたいのです。

そのための努力を、惜しむことはないでしょう。
今後も、きっと。

なんて。
あぁ−−これからも、楽しい人生を謳歌できる未来を−−期待、します。
posted by バロック at 14:40 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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