ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2017年02月06日

Side-C

僕は正社員の一次面接が終わり次第。
最初からこの、種明かしとも言える記事を更新するつもりでした。

心理学的に人には、TYPEがあります。
A,B,C……それぞれが。

Aは、攻撃性。
こちらのTYPEは、心疾患になりやすいと言われています。

Cは、cancerの略で。
こちらのTYPEは呑み込みすぎて、癌疾患になりやすいと言われます。

そしてBは。
その中間と言うことで−−特に意味はないと、言われます。

僕は、A,B,Cのいずれにも支配されていたのです。
あまりに身勝手にも−−特定の相手に、当たってしまっていたのかもしれません。

僕は、その相手が。
板挟みになって、苦しんでいるように感じたのです。

そのためには。
僕がまず、Aの部分を緩和し、Bの『特に意味はない』と言う性質を自覚し。

そして、今回のSide-Cにて。
僕の癌になっているシコリを、除去する必要があったのです。

そうしなければ、僕は相手方を苦しませ続けると。
本気で、思いましたから。

僕は、怒ってませんよ。
−−愛おしくて、仕方がありません。

僕にとって、姫は大切な存在です。
踏み込まれすぎて、傷付くこともありますけども。

憎くもなります。
頭も痛く、なりますよ。

でも僕は今回、謝るつもりがありません。
僕が今回したことは、僕にとっては必要でしたから。

このときに、関しては。
−−ひどい奴だな僕は、とは思いましたけども。

僕って、ばかですね。
これが今回の僕の、精いっぱいの誠意です。
posted by バロック at 19:42 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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