ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2016年11月21日

ぱたーなりずむ

本格的に、喉がやられたので。
久方ぶりに、病院へ出向いたのですけども。

かなり血迷っていたので。
初診のところに、出向いてしまって。

少々、待ち惚けてから。
呼ばれたのですがーーいやぁ。

僕『こんにちは』
医者『あぁ……口開けて(こちらを値踏みするように睨み)』

……あぁ、この人は。
僕と同じくらい、コミュ障なんだろうか……なんて、思いながら。

違和感は、なんて話に。
右の喉がとか、少し情緒がとか、話すと。

前者については。
見れば分かるがね、と。

後者については。
どうおかしいの、と。

かなり、つっけんどんに言われたわけでして。
いやぁ……むかつくというよりも、恐かったですね。

それでいて、血液検査まで持って行かれたので。
検査結果を聞きに、来週に出向かなくてはならないのですけども←

そして、診療代により。
5名ほどの野口さんを、左遷させたわけですが。

なんでこんなに吹っ飛んだんだろう、なんて思いながら。
あぁ、血液検査か……と、点数を見て思いました←

血液検査は、アレルギー科でやってもらうつもりでしたが。
そこでもできる、とのことでしたゆえ。

なんて。
また行くの、いやだなぁ……なんて、思いながら。

実家から徒歩30m圏内の、薬局にて。
そのことをお話してみたところ。

……そこの薬剤師さんも、僕が診察していただいたところが。
職務上、トラウマだったらしく。

驚くほど、意気投合してしまいまして。
あぁ、こんなこともあるのだなぁ……なんて。

久しく忘れていましたけども。
僕であっても、初対面でウマが合うこともあるのです。

かの、姫のように。
あのかたも、僕と初対面でウマが合っていた口ですゆえ。

ーーかく言う、彼女も。
どうやら、同じく風邪を引いたみたいなのですけども←

ほぼ、同時期だったので。
何か、惹かれ合うモノでもやっぱりあるのだろうかーーなんて、思いつつ。

本日の授業にて。

教え子1『喉痛い』
教え子2『喉痛い』
教え子3『喉痛い』

……ナニガアッタンダヨ/(^o^)\



posted by バロック at 23:53 | Comment(0) | 黒事実 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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