ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2016年11月02日

かおす

夜行バスで、全く眠ることができなかった僕なのです。
乗車時は、かなり動きやすいイメージだったのですけども。

眠ってみると、身動きがとれなかったので。
けっきょく、お迎えに来てくださるかたのところで眠ることに←

定刻通りに着いたときには。
まだ、かなり暗くて。

いつの間にか、眠りに落ちている僕の頭を撫ぜたのは。
僕の気のせいじゃなかったのだとーー思っては、いるのですけども。

取り敢えず。
今回は、妄想も一緒に書き連ねて行こうと思っています。

なんでかって。
本当のことをずっと書いていると、なんだかんだで照れますし。

それに。
いま現在、後ろから覗かれていて……あ、なんでもないですはい←

えっと。
ということで。

とりあえず、なんだっけ?←
えーっと(わざと戸惑い中)

実は今。
打っているのは僕ではありません。

どなただと思いますか?
……察している方はもう察していると思いますが←

だって……明らかに文章が違うじゃないですかっ
僕がこんな句読点の打ち方してないですよ?

さあ。

誰が、打っていると、思いますかー?

なんて。
正確にはーーどこまで、僕が執筆していなかったでしょう?

なんて、言ってみる。
答えてみたい方は……いらっしゃらないですよね、うん←

さてと。
続きにいきましょうか。

早く打たなくては。
『早く打てこのあほ』なんて、言われましたゆえ←←←

えっと。
いちおう、丘の上の温泉に行ってきたのですよ。

朝日が見えるか、なんて思いきや。
曇り空でしたけども。

そこまで向かう際の夜景は。
本当に、灯籠流しを見ているみたいに綺麗で。

実は、去年の冬にも来たことがあったのですけども。
黎明の刻に来た、この場所についてはーーまた、違った意味の印象を脳内に刻まれたような気がして。

それが毎回、楽しいので。
僕はーー会いに行くのかな、なんて思うのですけども。

毎回、違った発見がありますし。
姫が甘えてくるのを見ていて、応えたくもなってしまいますし。

弱ったな、なんて思いながらも。
叶えてやるには、どうやろうかなーーなんて考える、僕がいたりします。

打っている間も、色々とちょっかいはかかるわけですけども。
当然のごとく、振り払うこともしたくないわけでして。

……いや、ですもん。
今は、そう言うことをするのが。

……もしかしたら、冗談かもしれないですけどねっ

……なんて、言ってみる。
大幅に端折って、お伝えしますと。

本日は、大切な日なので。
これ以上の話を非公開にしたくも、なってきているのですよ。

また、気が向いたときにお話をさせてほしいなと思います。
ええ、是非とも。

姫の自慢話を、お話させてください。
とは言いつつーーそれは、また別の日のお話。

posted by バロック at 21:18 | Comment(0) | 黒事実 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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