ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2016年10月27日

眠っても、いいの?

使命感に駆られても、欲求に駆られていても。
億劫になることが、ここ最近は起こるのですけども。

典型は。
睡眠、でしょうか。

いま現在、黎明の刻なのですけども。
眠ってもいいのだろうかーーなんて思って、ずっと眠れていなかったりします。

眠らなくては、いけないのですよ。
そうしないと、僕は集中を欠くのですから。

眠るべきだ。
眠らなくては。

ーーと思っては。
結局、上体をなかなか倒せないのでーー執務を諸々、始めることに。

不平不満があるとするならば。
職務上のことに、他ならないのですけども。

ここで申し上げるほどではない気がしますし。
あまりにも私事で、『ルーン使いの言の葉』で言うべきことでもない気がするのですよ。

ただ、言えることは。
あまりにも、僕に依存するだけしてくる上司なので。

もう、いっそのこと。
転職した際に、破綻させることができるだけ依存させようか……なんて思うくらいに。

ひどい、仕事の入れられ方をしていることでしょうか。
そもそもーー上司よ。

保護者面談の際に、なぜ僕の名前が出てくるのですか?
書面の改良、編纂をタダでさせて、且つ受理しておきながらーーなぜ、従来のモノしか使わないのですか?

なぜ、当日に出勤したらシフトが追加で入れられているのですか?
なぜ、帰ろうとしている僕にーースタッフ給与すらも支払わず、引き留めて教室の相談をしてきたり、愚痴を零すのですか?

あなたは早く地元を出るべきだ、その応援はしていく。
なんて豪語しながらなぜーーあなたがいなくなろうモノならこの教室は大変なことになる、なんて仰るのですか?

ーーモノは序でに。
僕がどんな人物かを、少しだけお伝えしましょう。

こちらのリソースを搾取する人間は。
いくらでも、駆逐していこうとするタイプです。

たいていの場合は。
放置しますねーーそう言った輩は、養分がなくなると干涸らびるので。

僕が、特にお腹も空いていないとき。
そうやって、好きにさせているわけですけども。

積極的に向こうからけしかけてきて。
それでいて、こちらの虫の居所が悪いのであれば。

もう……容赦は、できませんよね。
無論、人間であることを辞めるつもりはないのでーー合法で、やりますけども。

なぜか、知らないですけども。
僕が嫌いになった人ってーーその後は、ろくな目に合わないんですよね。

僕自身は、ただ。
その人を、嫌いになるだけなのですけども。

おかしなモノですけどね。
その人を攻撃する人がーー相対的に、多くなっていくのですよ。

僕の知らない場所でも、攻撃が続いていて。
まったく感知もしていない場所で、そうなっていることも多いのですけども。

僕がそんなに、周囲の信頼を勝ち取っている感覚もないので。
彼らが勝手に、やっているのでしょうけども。

なぜでしょうね。
そんなときに、如実に実感するのですーー僕にも、味方がいたんだなと。

……そう、思うモノの。
この呪いは、命中率が非常に高いので。

姫から、用いないように言われているのですよ。
封じられてしまっているのでーー残念ながら、上司が不幸になることはないのでしょうけども。

少なくとも。
来年以降の経営は、破綻しやすくなるでしょう。

せめてもの恩赦として。
転職が確定し次第、上司には打ち明けるつもりですけども。

今、言うと。
どんな罵倒をされるか、分かったモノじゃないですから。

なんて、思うわけですけども。
とにかく、嫌いにならないようにしないと。

呪いの発動は、最小限に抑えなくては。
とは一応、自制しておりますゆえ。

とは申しましても。
こうして、眠ってもいいのか考えている間ーーその毒素はどんどん、濃縮されていっている実感がありますから。

そろそろ、強制シャットダウンを……
あぁ……おやすみ、なさ、い。

posted by バロック at 05:27 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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