ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2016年10月01日

アーキタイプについて

最近、ネタが思い浮かばないので。
たいていの場合、某囀りアプリで募集をかけるようにしているのですけども。

なぜか、かの者からのネタ提供ばかりで。
私物化されないように、僕自身が自制しているところだったりもしますけども。

そうですね。
今回は、アーキタイプにつきまして−−なのです。

実際には。
別の意味合いで、更新する予定なのですけども。

それは、公然の秘密化をしてお送りしようと。
そういう、算段なのですよ。

さてと。
僕のアーキタイプは、きっと。

被管理欲求。
無評価恐怖。
献身欲求。

これであって。
もしも、根源を訊かれれば。

−−渇望

これ、でしょうか。
いつも、こう言った欲求を叶えるために垂涎している気がします。

きっと僕は、生まれたときには怪物だったのだろうなと。
そんなことさえ、思うわけですけども。

いちど、欲しいと思ったモノは。
手に入れるまで、行動してしまうタイプです。

それは、無形のモノが多いのですよ。
物質的なモノを求めること自体、僕にとっては稀有ですから。

カタチだけ手に入れても、満足をしないタイプなんですよね。
中身が入っていなくては……と。

喰い殺すつもりで、食ってかかることもあります。
あれはどこだ……!−−なんて←

僕にとっては。
見た目よりも、中身ですから。

後者が重要であって。
前者は付属に過ぎない−−なんて、考えます。

この考え方のほうが大多数だと、思っていた時期もありましたが。
実際には一般的に真反対だと、ここ数ヶ月で実感できるようになってきました。

その際、さらに厭世的になることもありますが。
仕様ですゆえそのうち治ることのほうが多いですゆえ……ご安心ください←

−−ゆえに。
僕は、そんな愚かしい僕の欲求を。

叶えてくれる人が、好きなのかもしれません。
ブログネタに引きずられて、これだけが好きな条件のようになってしまっていますけども。

実際には、もっと多かったりもします。
認識できていないだけで−−たくさんある、予感がするのです。

変なところに、こだわりがありますし。
かなり、頑固な気もしますゆえ。

そうやって、固くなってしまった僕を。
上手く、解かしてくれる人が−−すき、なんでしょうね。

それは、人じゃなくてもいいところも多いのですよ。
一次元や二次元でも、解れたりもしますし。

ただ−−僕は。
その人が生きていると、理解して安心する瞬間が大好きなので。

やっぱり、相手は人ではないと。
満足なんてできないのだなぁ、なんて言ってみます。

……ですから。
勝手に脳内でカップリングされても、少しは目を瞑ってやろうじゃないか。

……と決める、今日この頃なのです……ハイ←

posted by バロック at 23:00 | Comment(0) | 自己紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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