ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2016年09月30日

非ヘテロについて

ある人からの、リクエストでして。
ホモについて、お話しようと思っているわけですけども。

主に、カップリングとしてのお話のようなのですけども。
そうですね−−BL(ボーイズラヴ)、と言うモノですよね。

NL(ニュートラルラヴ)よりも、純粋だと言う見方がありますね。
生物としての欲求と反する、高次なモノとも言う人も。

僕は、どうかと言いますと。
ある人から、布教されているわけではないので何とも言えないのですけども。

きっと、純なモノだとするならば。
……いや、何でもないです←

少なくとも僕は、ホモセクシャルではないですし。
将来、ともに生きると誓った仲のパートナーがいるので−−それについては、僕の中ではタブーなのですけども。

かの者は、どうも。
カップリングを妄想するのが、お好きなようでして。

僕と誰かを、勝手に脳内でカップリングしていたりします。
けしからんなぁ、なんて思いもするのですけども。

そんな、人を僕はもう。
慕ってしまったのだから、仕方がないと思っているのですけども。

−−いいえ、僕は。
このことについては、まるで迷惑だと思っていないのですよ。

面白いですから、やっぱり。
没個性のような人とは……僕、付き合いにくいですゆえ。

ボケもツッコミもしやすくなるので。
これはこれで、乙だなぁって。

そもそも。
逆説的なお話ですけども。

現実と虚構の区別がつかない人が、このような妄想を。
身近な人には、しないことのほうが多いと思うのですよ。

本来ならば、黒歴史となるモノですから。
『ルーン使いの言の葉』にある、『黒事実』のように←

ですから。
カップリングの話を、こちらにしてくれるパートナーを僕は。

いちおう、ですけども。
快く、思っていたりもするのですよ。

なにはともあれ。
これからも、いっしょに……いや、長文でまったく関係のない話をしてしまった←←←

えっと。
ホモ、ですよね。

純なモノとドロドロしたモノは、一致しないと言うわけではなく。
どちらかと言うと、混ざり合うことも多いようなのです。

修羅場が訪れたりしても、終わりよければすべてよし。
誰かが大怪我をしても、終わりよければすべてよし……なんて。

それは、NLでも言えることなので。
カップリングがお好きな恋人ができた際には、そっとしておくとよいかもしれないなぁ。

なんて、思ったりします。
純なモノによって、代替していると考えるとよろしいのかもしれないですね。

お話を、よく聴くといいでしょう。
ドツボにハマること、間違いありませんねっ←

さっきから、なぜこんなに文章が踊っているか、ですか?
うん、適当に思ったことを紡いでいるからでしょうね←

なんて。
男性と男性の、カップリングですか。

昔々、そんなシチュエーションも多かったと思いますし。
ナポレオン=ボナパルトが嫌いな、そんな人も少ないとは思うのですけども。

現代の日本では、なかなか実現できないことですから。
だいぶ、規制緩和をされたとは言いつつも……ゆえに。

このような、思考も必要なのかもしれないなぁって。
そう思った、次第なのです。

と、言いますか。
実際にカップリングが成立する世界ならばこんなことを考えな……おっと、誰かが来たようだ←

posted by バロック at 23:40 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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