ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2016年09月29日

実技科目について

個人的なお話なのです。
実技科目と言うのがこの世には、必要と感じるタイプなのですけども。

それがなぜかを。
これまた、偏見混じりでお話しようかなと。

根拠なんて、全くないモノがこれから垂れ流しになりますゆえ。
読むに耐えなくなってしまった際にはどうか、ご容赦くださいな。

さてと。
まず、音楽ですね。

科目としてやる必要がなさそうで、あると思う理由は。
奥行きや平衡感覚を養うために、重要だと考えるからです。

リズム、メロディー、ハーモニー。
これらを捉える際、音階を意識する必要があるじゃないですか。

距離感、とも言えますが。
これを意識するために、必要ではないだろうか。

そんなことを、思うのですよ。
ゆえに、必要と思うわけでして。

美術も、似ていると思います。
音楽は、立体で−−美術は、平面だなぁと。

体育は……心身の状態を相対的に見るために、重要だと思いますね。
メンタルを鑑みる際、フィジカルの部分が欠けていると捉え難いのですよ。

対比しなくては、正しく認識できない我々にとって。
主観と客観ありきで物事を認識する、我々にとっては。

体育が大事なモノと、思うわけなのです。
運動ができるできない、関係なくっと。

家庭科は……あぁ、これは大事だなぁって。
生きるために、大切です。

別に、家事だけではなく。
この世の理を理解することにも、直結するモノなので。

それに、平面と立体。
両方捉えられないと、家庭科って成立しないですよね。

ですから。
実技科目の中でも、総合科目のような立ち位置なんじゃないだろうか……なんて、言ってみます←

つまり、僕がいちばん大事だと思える科目は。
家庭科だなぁと言う、個人的見解なのです←

……えぇ、異論があるかたは。
そっと、心に秘めておいてくださいな……ハイ←


posted by バロック at 23:43 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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