ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2016年07月31日

間抜けの刑

底抜けに、自分のことを間抜けだと思うことが多くなりました。
普段なら、夜行バスで出発する日に−−最終コマまで、授業を入れたりはしないのですけども。

なぜか、上京する前日に。
アホみたいに、コマを入れてしまっていて←

ゆえに、夜行バスでちょうどいいのがなくなっておりまして。
1年以上ぶりに、新幹線を使うことにしたわけですけども。

新幹線って、かなり快適ですよね。
中で、時間を無駄にせずに済みますし。

なんだかんだで。
長距離の移動手段の中で、これがいちばん集中できるんですよね。

あまり揺れないし。
適度にカートがやってくるし、シートも柔らかいし。

読書や執筆も、非常に捗りますし。
ネットビジネス関連のほうも、いくらか進めることができそうなのです。

それに、早く着きますし。
夜行バスとかだと、着くのが遅い上に執務ができないので←

なんて。
近いうちに、遠くから新幹線を用いて来る人もいるので。

まぁ、いいかなって。
そう思うことには、しておりますです(とか言いながら、そのかたは車内でずっと眠るなんて言っているのですけども)←

あと……間抜けなこと、ですね。
だいたいその際、東京に2日間泊まるのですが。

普通に、ホテルを予約するのを忘れていまして←
昨日未明に見ていたら、当初に予約する予定だったところが満室になっておりました←←←

……いや、ずいぶん前に。
空室があるのは確認したのですけども、そのときはまだ予約ができなかったので←

……うん、まぁ。
結局、安上がり且ついいトコを採れたのですけども。

そのとき、某人とLINEで会話しながら実況していたわけですけども。
相変わらず計画性がないなぁ……って、呆れていましたね←

うん、ないよ。
だってぼく、いきあたりばったりのたびがすきなんだもん(開き直り

……いや、それは一人旅での話ですけども。
あー……反省しようっと←

そのかたは人に迷惑をかけるのが、いちばん嫌だと言う人なのですが。
僕も−−人に迷惑をかけるのが、嫌いなので。

とは言いつつ、僕がいちばん嫌いなのは。
自他問わず、その人の努力や資源を無駄にされること−−ですけどね←

それと関連して。
最初から最後まで、その人に全てやらせようとする人も−−嫌いですね。

その人の存在と言うモノを、なんだと思っているんだと。
そう思ってしまうと……殺意すら、抱くんです。

あまり、よくないことですし。
お世話になっている人ではあるのですが−−最近は、近所の教室長に。

似たような、感覚を覚えていますね。
いや、いい人なんですよ?−−彼は。

ですが、いい人だからと言って殺意なんて抱かない。
なんてことは−−あり得ないわけですけども。

僕って、感情を抑えて生きることも多くて。
少し加圧を解けば、そんなモノは過剰すぎるくらいに発露してしまうのですけども。

……彼は、気付いてなさそうですね。
僕が、最近の彼の言動にどれだけ−−感情的に、なっているかなんて。

じゃなければ。
僕が−−以前に担当した際に、相性が悪かった生徒を宛てるわけがないです。

しれっと、普段から担当している教え子と。
その子を、入れ替えようとしていましたから。

相性が悪かった理由は、彼に言ったのですが。
そうかなぁ?……なんて、言いやがりましたねぇ( ̄▽ ̄)←←←

……えっと。
彼と、意見が食い違うときって−−今までに、5回ほどあるのですが。

その際は、すべて僕の意見のほうが正しかったんですよね。
意見が一致したときは、確実に正しいのですけども。

−−え、もちろん僕が所感を外すこともありますよ?
ですが、そんなときはそもそも−−僕は、言葉にしないでウチに秘めておくので←

とは言いつつも。
……大丈夫かねぇ、近所の教室長。

今の講師陣と、生徒からの支持率。
だいぶ、下回っている自覚が……あるんでしょうか。

なんて、思いますけども。
夏期講習中の忙殺具合による、一過性のモノだと−−しておきたい、ところです。

……まぁ、間抜けな人が多いモノですね。
僕のリアルでの周囲も−−僕自身、も。

ただ、僕が思うのは。
もうちょっと、しっかりしないとーって。

割と、この抜けている人格を認めてくれる人が多くなったのですけども。
だからと言って、これを改善しなくてもいい……と言えば、絶対に違うので。

そうですね。
やっぱり、これからも。

もっと、頑張ります。
今年度も、1/3が終わったので−−追い込みますよ。

短いタイムリミットは、2/3年。
少し長めのタイムリミットは−−2と2/3年。

posted by バロック at 21:57 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: