ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2016年05月24日

勘定否定主義

見積り自体をしない人だったりします。
大体の相場は、把握しておりますし。

本当に可能かどうかは。
僕自身で、決めたいのですよ。

こう言ったところでは。
僕、理性よりも直感を信じることが多いですね。

基本、僕は理に生きる人間ですが。
突如の如く降りてきたモノを否定することはまず、ありません。

それが失敗したとしても。
後悔しないと、決めて動きます。

−−ですから。
僕は、頑固なのかもしれませんね。

あんた、後悔するよって。
言ってくる人の多くの御託は、当たらないです。

だって、僕は。
後悔したくなくて、決断するのですから。

それなのに、その決断を後悔するなんて。
そんな愚かしいことなんて、しませんよ。

それは、脆弱な人のやることです。
僕は最初から、そんな人や意見なんて−−眼中にないのですよ。

あとは−−そうですね。
社会を甘く見るなとか言う大人が、増えた気がします。

嘆かわしいんですよね、それって。
何様のつもりだとも、思いますし。

それは、自ら気付かなくては意味のないモノです。
人から与えられた借り物のまやかしがアイデンティティになるなんて−−ぞっと、しますよ。

人格形成の担い手として。
そんな上から目線の小人(ショウジン)は、唾棄すべき存在です。

彼らは、平気でその後の可能性を潰してきます。
無意識だろうが意識的だろうが−−朝飯前のように、です。

そして、そんな人が増やされていくのですよ。
もっともっと、芽を摘む人間が量産されていく……僕は。

そんな、社会と言うよりも。
何も頭も使わずに、受動的に食い散らかす害虫が−−憎くて、仕方ありません。

そんな奴らなんて、滅べばいいのに。
今回は、そんな思いを込めて書いてしまったので。

かなり、毒舌だったように思いますね。
ただ−−『ルーン使いの言の葉』の初期って、こんな感じだったのですよ。

あのときも、今のこのときも。
言いたいことや、やりたいことがたくさん−−やっぱり、あるのですから。

僕はこれからも、精進していかなくては。
そう思う、今日この頃。

……あ、余談ですが。
脱税はしたくないので、帳簿は付けています−−不悪♪←←←

posted by バロック at 02:28 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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